週刊少年サンデーに連載された人気漫画「金色(こんじき)のガッシュ!!」の原画を紛失されたとして、作者で漫画家の雷句(らいく)誠さん(33)が、発行元の小学館に計330万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が28日、東京地裁(山崎勉裁判長)... 続きを読む
おい・・・これは・・・凄い記事だな・・・・(笑) み、皆様こんばんは、雷句誠です。 はい、上記の感想は週刊新潮さんの記事の事です。 みなさんも、読まれた方が多いと思いますが、私ももちろん読みました。 で、インタビューよりも内容が何と言うか・・・凄... 続きを読む
週刊少年サンデーにて2001年から連載され、コミックス32巻までで累計2200万部超、テレビアニメや劇場版の映画にもなった大人気マンガ、それが「金色のガッシュ!!」。そしてその生みの親である漫画家の雷句誠さんが6月6日、発行元の小学館に慰謝料など330万円を... 続きを読む
久米田康治先生の『さよなら絶望先生』(週刊少年マガジン連載中)を応援するブログです。今週の『さよなら絶望先生』第143話「六月の崩袈裟固め」では、「サンデーとマガジンの50周年を記念した提携」、「ヤングサンデー休刊」、「雷句先生のサンデー提訴」、... 続きを読む
2005年11月29日、社団法人日本写真家協会(JPS)会員、加藤雅昭は小学館を相手取り、東京地方裁判所民事部に「平成17年(ワ)第24929号 損害賠償請求事件」として提訴した。 この裁判は小学館サライ編集部が (ア) 原告のポジフィルムを無断でデジタル... 続きを読む
原稿紛失という問題は、なにも小学館に限ったことではない。 しかしながら、当方が提訴した「小学館著作権侵害裁判」にせよ漫画家の雷句誠氏が提訴した「金色のガッシュ!!」原稿紛失事件にせよ、なぜか小学館が引き起した原稿紛失事件が突出して問題がこじれ... 続きを読む
小学館と小学館プロダクションは、コミックやアニメ、音楽などを自由に投稿できる場を提供するWebサイト「Dream Tribe」を6月19日に開設する。利用は無料。 「Dream Tribe(ドリームトライブ、和訳:妄想族)」は、作家登録を行なったユーザーの作品を投稿を... 続きを読む
●編集者は作家を選べるが、作家は編集者を選べない agehaメモさんは今回の「雷句―小学館問題」について 《 問題の根っこは、共にサクヒンを作り上げるべき「編集者」が「出版社のサラリーマン」である事、であるように思う。》 http://d.hatena.ne.jp/ageha0/... 続きを読む
平成20年6月6日午後1時 提訴平成20年(ワ)15321号東京地方裁判所民事第7部担当 受付年月日 平成20年6月6日 続きを読む
●いろんな事情があるのです 「この件についてどう思いますか?」等、漫画家さんに今回の件に関して、コメントを強引に求めるのは迷惑になるのでやめましょう。 ■騒動の発端■ ■小学館の反応■ ■ニュース報道■ ■一般週刊誌■ ■雷句派■ ... 続きを読む
昨日のブログ記事の影響の大きさに驚いております。 うっかり、上地さんのギネスを更新するところでした。 とりあえず、現在、公式サイトがサーバーダウン中です。 ご迷惑をおかけするとは思いますが、 もうしばらくお待ちください。 いろいろ、反響やメールも... 続きを読む
マンガ家・雷句誠氏が6日に小学館を提訴してから3日が経過しました。その間、この問題はネット中を駆け回り、今さら何かを書こうにもすっかり出遅れた感じになってしまいました。もちろん俺も何か書こうとは思っていたのですが、この件に関しては、現時点では... 続きを読む
最近、雷句先生の訴訟問題で、編集者と漫画家の問題が浮上していますが 新條もフリーになったいきさつで思うところがあって 普段はこういう話をブログでは絶対にしないようにと思っているのですが 一言、書こうと思います。(一言じゃないですが・・・むしろ長... 続きを読む