ビートルズさんを知らない僕とその周りのやりとりとか・・・? 何個か抜けてるのがあるらしいです ごめんなさい・・・ 抜けてるのあったら追加して下さい>< 続きを読む
商品の説明内容紹介 緊急出版! 東京都「非実在青少年」規制、条例改正!? マンガの“歩く百科事典”だった著者が、急逝直前まで連載していた遺作を単行本化。 カストリ本から「有害コミック」問題まで、マンガの多様性を最底辺で支えながら、文化として無視され... 続きを読む
さて、何人かからご質問を受けたので、ここで書いておこう。私の職場である経済産業省が「文化産業大国戦略」を発表した。これについて、小生はほとんど関与していない。個人的立場から言わせてもらえれば、これについては問題も多い。ポイントは3つある。■ ... 続きを読む
ニュース 著作権延長法がなければ――パブリックドメイン研究センターが文化的損害を嘆く 「ミッキーマウス保護法」とも呼ばれる米著作権延長法がなければ、2010年1月1日にアーサー・C・クラークの「幼年期の終わり」など多数の有名作品がパブリックドメインに... 続きを読む
つらつら なぞなぞです。 母には2回会ったけれど、父には会わなかった、というものなーんだ? ヒント:これは平安時代のなぞなぞです。(「母には二度逢ひたれど父には一度も逢はず」『後奈良院御撰何曽』) こたえ:くちびる えーと、「なん... 続きを読む
樋口 理さんのGoogle の中の人への手紙 (日本のストリートビューが気持ち悪いと思うワケ)というエントリを英語に翻訳したGlobal Voicesの記事は、英語圏でも議論を巻き起こしました。このエントリでは、経緯も含めて、その議論の一部を翻訳して紹介したいと思... 続きを読む
≪3人の学者が関与≫ 戦後、GHQ(連合国軍総司令部)が戦前・戦中の日本の書物を没収した「焚書(ふんしょ)」に日本の著名な3人の学者がかかわっていたことが、評論家の西尾幹二氏の研究で明らかになり、今月17日に発売された西尾氏の著書「GHQ焚書... 続きを読む
5月31日(土)東京国際フォーラムにて、知的財産権研究会100回記念シンポジウム―「著作権法に未来はあるのか」―が開催される。今回、シンポジウムに先立ち、パネルディスカッションで取り上げられる項目の概要について、同会の会長をつとめる中山信弘氏(弁護... 続きを読む
コラム プレイもしないで「暴力ゲーム」を非難しないで プレイしたこともないのにGrand Theft Autoを非難する人は、読んだこともないのに「ハリー・ポッター」は黒魔術を助長すると攻撃する人と同じだ。 2008年05月09日 10時55分 更新 「Grand Theft Auto(GTA... 続きを読む