サイゾースタッフチーフエディター/佐藤彰純 エディター/平野遊 エディター/北村千晶 デザイナー/cyzo design Webデザイナー/石丸雅己※ 広告ディレクター/甲州一隆 ライター(五十音順) 竹辻倫子※/田幸和歌子※ 長野辰次※/平松優子※ プロデューサ... 続きを読む
人は“愛”で幸せになれるのか!? 迷える中高生へ、そしてかつて中高生だった大人たちへ、そして愛に飢えた(?)ニコニコ・ユーザーたちへ―。学校や親が教えない“本当の愛”とは何か?●宮台真司 (みやだい・しんじ)社会学者。映画評論家。1959年3月3日、宮城... 続きを読む
RT @hbki: 宮台真司…発表は昨日とほぼ同じ。追加:性的メディアの発達と性犯罪は諸先進国で相関なし、日本はむしろ逆相関。親業教育が必要ではないか。性や性メディアへのふるまいを行政は指導したか?メディアについて親子がコミュニケーションするのを支援す... 続きを読む
MIYADAI.com Blog (Archive) > 高橋志臣さんがブログで、園子温監督『愛のむきだし』における僕の似非説教を文字起こししてくれました « 東京都青少年健全育成条例に反対する漫画家たちの記者会見 高橋志臣さんがブログで、園子温監督『愛のむきだし』における... 続きを読む
商品の説明内容(「BOOK」データベースより) 気鋭の数理社会学者は何故フィールドワーカーへと転身を遂げたのか。単行本未収録の論文に詳細なインタヴューを付した類をみない画期的社会学研究。社会学者とは誰か“宮台真司”以前の「宮台真司」。“危険”な社... 続きを読む
<この国はどこへ行こうとしているのか> 近く行われる衆院選。自民党が「政権担当能力」を突きつける一方で、民主は「政権交代」を掲げる。では、日本の現状の問題点は何なのだろう。3回シリーズでお届けする。【中山裕司】 ◇育て「コミット」力 ペットボト... 続きを読む
『日本の難点』を書いた宮台真司氏(社会学者、評論家、首都大学東京教授)に聞く(1) - 09/06/04 | 09:00 社会学の先端の成果を踏まえた硬派の「現代を知り、考える書」が広く読まれている。「社会のデタラメさを自覚したうえで、現実にコミットメント(深い関... 続きを読む
社会学周知のように、宮台真司は学的制度としての社会学者の枠を超えた、メディアと自身の有名性を意識的に利用する戦略的な社会エンジニアだ。彼は、対象読者別に言説パッケージを変更していくマーケティング的な技法を意識的にとりながら、社会的影響力を行使... 続きを読む
丸善のあんなところにシンポジウム会場があったなんて、知らなかったのでびっくりした。宮台真司について、とくに語ることは無い。いや、無いというか(笑)、熟達した語り芸を見せていただいただけで、もう満足である。定番のトーク内容を、その場のコンテクス... 続きを読む
こんにちは。アメリカから帰ってきた東浩紀です。といっても、もう帰国して3日も経っているのですが。アメリカにいたときは書きたいことがたくさんあったのですが、いざブログに書こうとするとたいへんな時間がかかりそうです。じつは時間節約のためにもうこう... 続きを読む
レポートの準備が遅々として進まぬ中シンポジウムに行ってみる。http://www.cswc.jp/lecture/lecture.php?id=60東浩紀が最初に簡潔に行った問題提起は要するに「かつては権力の在り方が比喩的に人格化できたので、それを敵として批判を行えばよかったが、現在で... 続きを読む
仕事場訪問 名作はここで生まれる さまざまなジャンルで活躍するトップ・クリエイターの仕事場を訪問し、そこから生み出された数々の名作のお話を聞く。 社会学者・宮台真司の仕事場は、主に3つあるという。ひとつは、現在務める首都大学東京の研究室(ここは... 続きを読む