まだまだ現役:プログラミング言語のCOBOLが誕生50周年 9月18日は、50年前に誕生し、現在も多くの企業や公共機関のシステムを動かしているCOBOLの誕生日だ。 [ITmedia] 9月18日はプログラミング言語「COBOL(COmmon Business Oriented Language)」の50周年に当... 続きを読む
Publicitas a leading international Media Sales company PublicitasがCOBOLのソースコードをJavaアプリケーションに変換するためのプロダクトをオープンソースソフトウェアとして公開した。Publicitasはスイスに本拠地をおく多国籍企業。23を越える国や地域に... 続きを読む
第1回 吉岡 弘隆 氏 | ミラクル・リナックス株式会社所属 2009年3月より独立行政法人 情報処理推進機構に出向中 今回は、「あの伝説のエンジニア!」と言われるスーパーハッカーにLegendをお聞きするコーナー「スーパーハッカー列伝」の第1回として吉岡... 続きを読む
新卒でコボラーになってもうすぐ1年になるので、とりとめなくだらだらと狭い視野で感想を書いてみる。就活の時期なので、入社前に思ってたこととの違いなんかも織り交ぜつつ。散々誰かがあちこちで同じようなことを言ってると思うけど気にしない。開発の話。プ... 続きを読む
日本IBM周辺でトラブルが続出している。IBMの下請けとしてサブシステムの開発に携わっていたソフトウェア企業が4億円近い負債を抱え、2008年10月中にも破産手続きに入る。同社は、IBMから追加費用の支払いが行われていなかったと主張して訴訟準備に入っていたと... 続きを読む
「COBOLとRuby on Railsのアプリケーション構造は似ており,ベテランSEのノウハウが生かせる。RubyでCOBOL技術者は復活する」---テクノプロジェクト 専務取締役 吉岡宏氏は2008年9月12日から13日にかけて開催されたオープンソースカンファレンス2008 Shimaneの... 続きを読む
プログラミング言語, ソフトウェア開発, Twitterなにやら盛り上がっていた。COBOLは使ったことないしおそらく今後使うことはないので言及はしない。ただもくもくとふぁぼるのみ。適当なタイミングでまとめる。ということで途中経過をまとめた。まとめ方法議論と... 続きを読む
はじめてのCOBOL 【総合メニュー】 学習の手引き COBOL記述方法 COBOL記述の注意点 仕様書について 以下の練習問題に対応する、フリーコボル上で起動する形式のソースコードを公開しています。 徐々に増やしていきますので、是非ご利用下さい → こちら Miss... 続きを読む
米カリフォルニア州州知事アーノルド・シュワルツネッガー氏は、先週州予算が成立していないことなどを理由として20万人の州職員の給与カットを命じた。しかし、州会計監査官は、州の給与システムがあまりに古いためこれを実現できないとしている。 知事が命じ... 続きを読む
雑記, 技術ネタといってもグローバルに活躍するためのマルチリンガルな話ではありませんよ。今やメガバンクになってしまいましたが、僕がIT業界に入ったときはまだ都銀と呼ばれていた某銀行でのお話。用語について一切説明せずに行ってみる。世代チェッカーかも... 続きを読む
ひがさんのblogより。 Rubyにワクワク感以上に求めるもの Matzの寝言へのつっこみだから、多分信者があれこれ書くんだろうなぁ。あ、でもひがさんのblogはJavaの信者多いから、それ程でもないか。 今回は「私が知っているMatz」ベースではなくて、「みんなの知... 続きを読む
InfoQより。 ドメイン特化言語は英語のように書くべきではない そう言えばRoRのActiveXXは英語っぽい書き方をするなーと思ってたんだけど、DSL一般のことなのかね? この「英語っぽい文法(っぽいもの)」のダメダメな例がCOBOLでしょ。COBOLという言語が良いかど... 続きを読む
Railsの他言語実装にまたあらたな言語が参入か。 cogは「歯車の歯」のこと。 推奨環境はACUCOBOLかVAXCOBOL。HP COBOL II/XLでもなんとか動くそうだ。基本的にCOBOL 85の仕様を満たしている処理系では動くはずとのこと。ダウンロードは近日開始。 動作している... 続きを読む
はてブにあった他のページのコメントに、 COBOLは「負の遺産」なんかじゃない へのリンクが貼ってあったものだから、意外なところからアクセスが。しかもネタ元がMatzのところだとゆーのがシュール。kkanoさんのコメントに、 > PHPユーザの大半は中盤でスキルア... 続きを読む
どうもIT系の世界ではCOBOLは悪者にされやすい。たとえば、 2000億行もの負の遺産――COBOLコードの近代化はどのように進めるべきか とか。 悪者にしたい気持ちもわからないではないが、「それはCOBOLのせいじゃないだろう」なことまでCOBOLのせいにされてしま... 続きを読む
morihideによる 2008年01月18日 16時40分の掲載 2000億行って多いの? 意外に少ないの?部門より. Open Tech Pressに「2000億行もの負の遺産――COBOLコードの近代化はどのように進めるべきか」という記事が掲載されています。コボラー人口の減少に伴い保守が... 続きを読む
プログラム開発者というものは最先端テクノロジを好むものであり、プログラミング言語、開発環境、開発ツールなどはいずれも最新のものを使いたがる傾向にある。実際、プログラミング関係の参考書やコンファレンスはどれも、Java、Ruby on Rails、C#、Ajaxなど... 続きを読む
「(序)」からの続き。 COBOLという頭痛 実はアプリケーション開発者を集めた時点で、某社社長は「開発言語はCOBOLで」と言っていたフシがある。まぁそうでなかったら、多分彼等は参加してなかっただろう。私は逆にイマイチ仕事のない人達を使うんだから、「仕事... 続きを読む
新潟県上越市での導入実証「OSSによる統合DBを介した基幹システムと業務システム連携の実証」 [画像のクリックで拡大表示] 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は10月1日,2007年度の自治体へのオープンソース・ソフトウエア(OSS)導入実証の採択結果を発表... 続きを読む
「Why you don't want to code for a government department」という記事がありました。 半分笑えて、半分引きました。 この記事を書いている人が昔QAの研修に行った時の話でした。 研修では、以下のようなコードを書いてアセンブラ出力を見るという事をしてい... 続きを読む