-
糖鎖改変ウリナスタチンの製造方法 - バイオの故里から
blog.goo.ne.jp:riibs
-
Tousa
糖鎖, 糖鎖工学, 特許
計画的な改変デザインの下で、改変前のウリナスタチンが持つグリコサミノグリカン糖鎖を異なるグリコサミノグリカン糖鎖に付け替えることで得られる糖鎖改変ウリナスタチンの製造方法を提供
2012/04/27
-
-
糖鎖ブログ:薬効のカギとなる糖鎖がバイオ医薬を進化させる blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
大阪大学大学院の梶原康宏教授らは、鶏卵から薬効のカギとなる糖鎖を抽出し、その糖鎖を自在にアミノ酸と結合させ、薬のもとを作製し、汎用的な薬の製法である化学合成によって製剤化する技術を開発
-
-
喫煙によって慢性閉塞性肺気腫の発症が早まるメカニズムを解明|2012年 研究成果|独立行政法人 理化学研究所
www.riken.jp
-
Tousa
喫煙がコアフコース糖鎖を作り出す酵素「Fut8」の合成・活性を低下 コアフコース糖鎖の減少がタンパク質分解酵素の過剰活性化による肺胞破壊を引き起こす 慢性閉塞性肺気腫予防/早期診断/治療薬開発の知見として期待
-
-
「糖鎖工学研究所」2日付で完全子会社 大塚化学 : 薬事日報ウェブサイト www.yakuji.co.jp
-
Tousa
大塚化学の研究開発部門「糖鎖工学研究所」を事業分割し完全子会社として独立した新会社を設立。外部の生理活性糖ペプチド、糖蛋白に応用し、技術開発を加速させ、専門企業としてプレゼンス向上を図る。
-
-
東大など、医薬品候補化合物とタンパク質の相互作用解析の新手法を開発 news.mynavi.jp
-
Tousa
スパコン地球シミュレータ」を用いて計算に成功。日本化学会第92回年会において「フラグメント分子軌道法によるインフルエンザウイルスノイラミニダーゼと抗ウイルス薬との相互作用解析」として発表された。
-
-
糖鎖ブログ:胃粘液中の「糖鎖」が胃癌を抑制する blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
α型N-アセチルグルコサミンは(1)ピロリ菌の増殖を抑制する (2)癌につながる粘膜の炎症を抑える という2通りの方法で胃癌の発症を抑える
-
-
高悪性度甲状腺癌細胞株に発現する糖鎖構造の解析 ci.nii.ac.jp
-
Tousa
高悪性度甲状腺癌細胞株に発現する糖鎖構造の解析 (第128回成医会総会一般演題)
-
-
植物特異的なタンパク質への糖鎖付加の抑制を目指して
ci.nii.ac.jp
-
Tousa
植物特異的なタンパク質への糖鎖付加の抑制を目指して(<特集>植物遺伝子の魅力〜生物工学分野への応用)
-
-
第13回 関西グライコサイエンスフォーラム(イベント) www.glycoforum.gr.jp
-
Tousa
日時:平成24年5月19日(土)13:00 から 会場:大阪市立大学 学術情報総合センター 膵β細胞の糖鎖修飾とグルコース輸送低下を介する糖尿病発症経路、担子菌におけるアスパラギン結合型糖鎖遊離酵素のプロセシングなど
-
-
グライコフォーラム / A型インフルエンザウイルスと糖鎖:ウイルスレクチンの特性 www.glycoforum.gr.jp
-
Tousa
インフルエンザウイルスのNA分子はシアル酸分解機能があり、その機能が、シアロ糖鎖が関与したシグナル伝達を必要とする個体発生過程で、強く影響した結果ではないかと考察
-
-
なぜ、NSABBは論文の一部削除を勧告したのか :: Nature Comment www.natureasia.com
-
Tousa
H5N1インフルエンザウイルスを哺乳類の間で感染できるよう適応させた研究に関する2本の論文に対し米バイオセキュリティーに関する国家科学諮問委員会が、手順などの詳細な情報を差し控えて公表すべきだとする勧告
-
-
糖鎖ブログ:インフルエンザウィルス由来のレクチンと内在性レクチンの糖鎖認識 blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
インフルエンザウィルス由来のレクチンはガレクチン1~8などの内在性レクチンが認識している糖鎖群の多くを同様に認識。感染で生体内で大量発現する外来性レクチンが生体内レクチンと類似した糖鎖結合パターンを示す
-
-
長瀬産業、「発酵オタネニンジン」の薬剤性肝障害発症の抑制効果など研究成果を発表 release.nikkei.co.jp
-
Tousa
多くの薬効はオタネニンジンに含まれるサポニンに由来しており、プロトパナキサジオール型サポニンであるジンセノシドRb1は腸内細菌によって糖鎖がはずれたM1に代謝されることによって有効性を知られております...
-
-
血液型で違う? ノロウイルスへの抵抗力 | 臨床検査の三菱化学メディエンス www.medience.co.jp
-
Tousa
ノロウイルスはどの糖鎖がお好みなのであろうか?血液型O型およびA型がもっとも発症リスクが高いという。
-
-
喫煙によって慢性閉塞性肺気腫の発症が早まるメカニズムを解明|独立行政法人 理化学研究所
www.riken.jp
-
Tousa
喫煙がコアフコース糖鎖を作り出す酵素「Fut8」の合成・活性を低下 コアフコース糖鎖の減少がタンパク質分解酵素の過剰活性化による肺胞破壊を引き起こす COPDの予防、早期診断、治療薬の開発の知見として期待
-
-
糖鎖ブログ:細胞の色々な種類の複合糖質糖鎖の解析法の開発に相次いで成功 blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
北海道大学を中心とする研究グループは、従来解析が困難であった3種類の複合糖質(糖脂質、グリコサミノグリカン、O-結合型糖タンパク質)の糖鎖において、新たな解析法の開発に相次いで成功
-
-
東京大学生産技術研究所など、医薬品候補化合物とタンパク質の相互作用解析の高分解能化に成功 release.nikkei.co.jp
-
Tousa
論理的創薬法に適した医薬品候補化合物(リガンド)とタンパク質の相互作用解析の高分解能化を可能とする新規手法を開発し、海洋研究開発機構のスーパーコンピュータ「地球シミュレータ」を用いて超高速計算に成功
-
-
産みたいのに産めない ~卵子老化の衝撃~ - NHK クローズアップ現代 cgi4.nhk.or.jp
-
Tousa
卵子は老化する。35歳を超えると妊娠が難しくなる」。医師の言葉に、不妊クリニックのセミナーに集まった夫婦たちに動揺が走る。今や、不妊治療・検査を行ったことのある夫婦は、6組に1組.....
-
-
信濃毎日新聞[信毎web] 粘液中の物質が胃がん抑制 信大などのチームが解明
www.shinmai.co.jp
-
Tousa
胃の粘液中に含まれる特殊な糖鎖が胃癌の発生を抑制している事を信大大学院医学系研究科の中山淳教授らの研究チームが突き止めた。
-
-
胃粘液の「糖鎖」がん抑制、薬や予防法の開発に期待 www.yomidr.yomiuri.co.jp
-
Tousa
胃の粘液に含まれ、糖の分子が鎖状になった物質「糖鎖(とうさ)」に胃癌の発症を抑制する働きがあることを、信州大学医学部(長野県松本市)の中山淳教授(病理学)らの研究グループが突き止めた。
-
-
東大、植物に新たなウイルス抵抗性を与える遺伝子「JAX1」を発見
news.mynavi.jp
-
Tousa
東京大学はジャガイモやトマトなど重要作物に大きな被害を与える数多くの植物ウイルスに対する抵抗性遺伝子「JAX1」を発見したと発表
-
-
神経由来「エクソソーム」がアルツハイマー病の治療薬に!? - 北大が実証 | エンタープライズ | マイナビニュース
news.mynavi.jp
-
Tousa
神経細胞由来エクソソームは、表面に存在する糖脂質糖鎖依存的に、Aβの高分子凝集体であるアミロイド線維の形成を促進する事、また神経毒性をもつ低分子凝集体「オリゴマー」の形成を抑制する事が見出された
-
-
共同発表:抗体を用いて創薬標的膜たんぱく質の結晶構造を得ることに成功-全く新しい阻害機構を持った薬剤の設計が可能に-
www.jst.go.jp
-
Tousa
Gたんぱく質共役型受容体(GPCR)の立体構造を認識するモノクローナル抗体の作製法を開発し、GPCRと抗体の複合体の立体構造をX線結晶構造解析によって解明
-
-
アルツハイマー病は感染する? 米国の動物実験で示唆 | あなたの健康百科 by メディカルトリビューン kenko100.jp
-
Tousa
マウスを用いた動物実験で狂牛病のプリオン病と同様のメカニズムによる異常型蛋白質の蓄積が認められたので感染の可能性がある。
-
-
細胞:ヒストンH2Bへの糖鎖付加修飾 / Nature ハイライト www.natureasia.com
-
Tousa
翻訳後ヒストン修飾は、転写調節に重要である可能性がある。ヒストンH2Bは、細胞外グルコースに応答してO結合型N–アセチルグルコサミン(O-GlcNAc)付加による修飾を受けることが、今回明らかにされた。
-
-
医学書院/学ぼう!! 検査の使い分け/腫瘍マーカー www.igaku-shoin.co.jp
-
Tousa
AFPは,1本のN結合型糖鎖を有する分子量約70kDa(アミノ酸590個)の糖蛋白質です。胎生期に胎児肝および卵黄嚢で産生されているため,出生時には15-30 μg/mLと高値ですが,出生後は減少し1歳未満で成人値に......
-
-
糖鎖プロファイリング技術でiPS細胞を精密診断:産総研
www.aist.go.jp
-
Tousa
高密度レクチンアレイで新規未分化マーカーを発見。糖鎖プロファイリングの性能を上げるためにレクチンの数を増やし、組み換え体を含む96種のレクチンを固定化した「高密度レクチンマイクロアレイ」を開発。
-
-
asahi.com(朝日新聞社):赤外線でのがん治療法開発 マウス8割完治、副作用なし - サイエンス
www.asahi.com
-
Tousa
体に無害な赤外線を使った新しいがんの治療法を米国立保健研究所(NIH)の小林久隆チーフサイエンティストらが開発した。マウスの実験では8割で完治、副作用もなかった。
-
-
糖鎖ブログ:アルツハイマー病における糖鎖療法とワクチン療法 blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
免疫系の受容糖鎖を調整する事でアルツハイマー病を治療する研究も行われている。
-
-
生体試料から糖鎖を自動抽出する装置の実用化に成功
www.jst.go.jp
-
Tousa
JST 研究成果展開事業の一環として、システム・インスツルメンツ株式会社と北海道大学大学院先端生命科学研究院の開発チームは、生体試料から糖鎖注1)のみを自動で抽出できる装置の実用化に成功。
-
-
植物で外来糖タンパク質を生産-植物に特異的な糖鎖構造を合成する新規糖転移酵素遺伝子を発見
www.aist.go.jp
-
Tousa
単細胞緑藻であるクラミドモナス、高等植物であるシロイヌナズナおよびタバコから、植物にだけ存在するためヒトでは抗原となる糖鎖構造を付加する糖転移酵素遺伝子(SGT1)を特定。
-
-
CiNii 論文 - P-19 糖鎖発現様式からみた角化嚢胞性歯原性腫瘍の組織化学的性状(ポスター6,第37回福岡歯科大学学会総会抄録) ci.nii.ac.jp
-
CiNii 論文 - 強い内皮依存性血管弛緩作用をもつ新たな赤ワインポリフェノールの特性 ci.nii.ac.jp
-
第5 回東北糖鎖研究会のお知らせと演題募集について(PDF) www.glycoforum.gr.jp
-
Tousa
日時:平成23 年12 月9 日(金)午後1時から午後6時、12 月10 日(土)午前9時から午後3時30分 場所:東北大学片平キャンパス 生命科学プロジェクト研究棟1階講義室
-
-
糖鎖ブログ:SSRIを長期間服用すると脳のセロトニン受容糖鎖が激減する blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)を飲み続けるとSSRIによって発生した過剰セロトニンを避けるために脳のセロトニン受容糖鎖が激減する事で脳が正常に機能しなくなる
-
-
糖鎖ブログ:アルコールは受容糖鎖に作用して緊張や不安を除去する blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
アルコールで緊張や不安がなくなったり、気が大きくなるのはGABA(γーアミノ酪酸)受容糖鎖に作用するから
-
-
江崎玲於奈賞:3賞、つくばで授賞式 /茨城 - 毎日jp(毎日新聞) mainichi.jp
-
Tousa
つくば賞は糖鎖研究の産業技術総合研究所糖鎖医工学研究センター長、成松久氏が受賞。成松氏は「糖鎖は細胞の洋服のようなもの。初期の肝臓がんを見分けるマーカーなどを発見したが、さらに発展させたい」と語った
-
-
植物色素アントシアニンの蓄積に関わる配糖化酵素遺伝子を発見|2011年 プレスリリース|理化学研究所 www.riken.jp
-
Tousa
アントシアニンの修飾様式を決定する2種類の配糖化酵素遺伝子を発見/独立成分分析を用いて、効率的に配糖化酵素の関連遺伝子を探索/シロイヌナズナから新たなフラボノイド配糖化酵素遺伝子を単離し計7種に
-
-
非天然型糖鎖を酵素で簡便に合成
www.aist.go.jp
-
Tousa
フコースやシアル酸といった糖鎖ユニットの中でも機能発現の鍵を握る単糖ユニットを複数もつ複雑な構造の糖鎖群を、高活性糖転移酵素を用いて簡便に合成。生理活性能力を秘めていると期待。
-
-
2011年10月5日 第6回 糖鎖産業技術フォーラム(GLIT) www.aist.go.jp
-
Tousa
日時:2011年10月5日 水曜日 9時30分 ~ 11時30分 場所:パシフィコ横浜 アネックスホール 2階 F-202室 主催:糖鎖産業技術フォーラム(GLIT) 申し込み:Eメール ※別途「BioJapan2011」への事前参加登録が必要
-
-
酸性で甘味センサー活性化=「ミラクリン」作用解明-東大:時事ドットコム
www.jiji.com
-
Tousa
酸味を甘く感じさせる物質、糖鎖が結び付いた糖たんぱく質のミラクリンは、舌の細胞にある甘味センサーに結合した際、酸性溶液中では同センサーを活性化させるが、中性溶液中では逆に機能を抑えることが分かった。
-
-
産総研: 糖鎖医工学研究センターのイベント・講演会 > NEDO糖鎖プロジェクト成果報告会 unit.aist.go.jp
-
Tousa
日時:平成23年11月16日(水)、17日(木) 会場:ベルサール八重洲3階 複合糖質、糖鎖遺伝子、構造解析、機能活用 / 20年におよぶNEDO 糖鎖プロジェクトの集大成 -- かくして日本は糖鎖研究をリードしてきた
-
-
抗体医薬の効果を100倍化 日本発の創薬テクノロジー ポテリジェント技術 (ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース zasshi.news.yahoo.co.jp
-
Tousa
糖鎖が抗体医薬との組み合わせが注目を浴びる。抗体を構成する「糖鎖」を1ヵ所減らすことで、免疫細胞との親和性を高め、細胞殺傷能力を従来の100倍以上に強化する「ポテリジェント」技術について。
-
-
発毛にスイッチ入れる物質を発見…米チーム : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
www.yomiuri.co.jp
-
Tousa
脂肪前駆細胞ができないようにマウスの遺伝子を操作すると毛は成長しなかった。脂肪前駆細胞が「PDGF」というたんぱく質を作り、PDGFが毛の幹細胞に作用して毛が生え始めることがわかった。
-
-
食べ物が遺伝子の発現に直接作用する | スラッシュドット・ジャパン サイエンス science.slashdot.jp
-
Tousa
ヒトの血液に含まれるmiRNAの一部が植物由来である事を発見。最も多くみられたのはコメのmiRNAであり被験者が食事から摂取したものであることが分析の結果確認された。食品に含まれるmiRNAが新たな必須栄養素となる可能性
-
-
糖鎖関連遺伝子阻害による、生体組織レベルの線維形成の抑制剤 - バイオの故里から blog.goo.ne.jp:riibs
-
Tousa
糖鎖を構成する糖の中の一つであるN-アセチルガラクトサミンの4位または6位の硫酸基転移酵素の機能を阻害するインヒビターとしてが、硫酸基転移酵素遺伝子の発現を抑えるsiRNAや硫酸基の脱硫酸化酵素を含む....
-
-
糖鎖ブログ:噛む刺激が少ないと自律神経系の受容糖鎖が減少する blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
マウスに迷路攻略の実験と条件回避学習の検査をすると、エサを噛んで食べた方が噛まないグループより40~50%優れた結果を出す。噛む刺激が自律神経系に影響を与えている。
-
-
糖鎖ブログ:鉄欠乏性貧血が長びくと下咽頭癌ができやすくなる blog.livedoor.jp:tousashop
-
Tousa
鉄分が充分足りていれば粘膜の細胞をうまく修復でるが不足すると喉に潰瘍ができ、そこから下咽頭癌と呼ばれる食道の上部に癌が発生する。
-
-
産総研オープンラボ www.aist-openlab.jp
-
Tousa
糖鎖医工学研究センターの展示や10/14には糖鎖修飾異性体検出のセミナーを予定。開催日は2011/10/13(木)-14(金) 会場は産総研つくば中央地区 来場者登録:10/10(月)17時まで ラボ見学予約:10/5(水)17時まで
-
-
糖鎖プロジェクト成果報告会|バイオテクノロジー開発技術研究組合 www.ra-bio.or.jp
-
Tousa
産総研・・糖鎖医工学研究センターおよびバイオテクノロジー開発技術研究組合による糖鎖プロジェクト成果報告会。日時:平成23年11月16日(水)13:30~17日(木)17:30 場所:ベルサール八重洲3階 参加費:無料
-




