こんにちは、SICPが好きな高橋です。って、どんだけ好きかはこの辺を読んでいただければ(ちなみに「このときの様子がなんとなく目に浮かんでいるのではないか」というのは控えめな表現で、100%かんぺきな再現力だと思います。私は爆笑してしまいました)。さて... 続きを読む
SICPは、よい内容について書かれた本であり、最良の本だった時期もあった。けれども、今となっては、理解が難しく内容の割には時間がかかる、時間の無駄ともいえる本といってもいいかもしれない。もちろん、Schemeの可能性、数値計算、プログラミング、コンピュ... 続きを読む