普通のやつらの下を行け: C でバックトレース表示 普通のやつらの下を行けの第2回として、今回は glibc の関数を使って C でバックトレース (スタックトレース) の表示を行ってみます。 バックトレースとは バックトレースとは、大ざっぱに言うと、現在の関数に至るまでの道筋です。たとえば、次の Ruby プログラムを実行すると、 1 / 0 の行で例外が発生して、バックトレースの表示とともにプログラムは異常終了します。 def foo 1 / 0 end def main foo end main こ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年03月10日04時06分
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- backtrace
- デバッグにはまったときに。catchsegv べんりー。
- backtrace(), backtrace_symbols(), backtrace_symbols_fd(), /lib/libSegFault.so, catchsegv
- 42
- デバッガなしでバックトレースの手法等
- 前に見たのにどうしても忘れる。addr2line, catchsegv
- > 環境変数 LD_PRELOAD に /lib/libSegFault.so を指定するだけで異常終了時にバックトレースを表示できる
- すたっくぶっ飛んでないときは便利だなぁ
- SEGFAULT_SIGNALSってなに?
- glibc の backtrace() / backtrace_symbols() → /lib/libSegFault.so を LD_PRELOAD → ラッパの catchsegv
- デバッグに
- デバッガなしでバックトレースしたいときは多々あるので参考になる。
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