glibc の fopen() で 'm' オプションを使う 最近の glibc の fopen() には 'm' というオプションがあると知りました。 'm' オプションを指定すると、リードオンリーでファイルを開いたとき、可能な場合、 mmap が内部的に使われるようになります。 次のようなプログラムに対して strace をかけると fgets() の内部的で read システムコールが呼ばれていることがわかります。 #include <stdio.h> #include <assert.h> int... > このページを見る
最終更新時間:
2006年05月03日18時29分
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- fopen で m オプションを使うと mmap を使う (glibc限定)
- manにない 人気もない
- glibcのfopen()には'm'というオプションがあると知りました。'm'オプションを指定すると、リードオンリーでファイルを開いたとき、可能な場合、mmapが内部的に使われるようになります。









