誤った判定 - 学校では教えてくれないバッドノウハウ英語 #13 学校では教えてくれないバッドノウハウ英語の13回は、誤った判定(間違った判定)に関する表現を取り上げたいと思います。 スパムフィルタによるスパムの判定や、メモリチェックツールによるメモリリークの判定など、コンピュータの世界では、ソフトウェアを用いて何かを自動で判定することがよくあります。 ここで問題となるのが、誤った判定です。スパムフィルタの例で言えば、「本当はスパムじゃないのにスパムと判定された(大切なメールがスパムフォルダに行ってしまっ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年05月16日02時05分
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- false positive, false negativeについて
- false positive, false negative
- false positive, false negative
- false positive, false negative.
- false positive, false negative = 偽陽性, 偽陰性 #ツベルクリンのは「疑陽性」 :via http://npojip.org/newspaper/nikkei/giyousei.htm / herring = ニシン / red herring = 赤い鰊 = 燻製鰊 #燻製すると赤くなる :via http://www.eigo21.com/etc/kimagure/z122.htm
- 偽陽性/偽陰性⇒第一種/第二種の過誤という言葉もあるけど、よけいに分かり難い。むしろ、どっちが第一だっけ。
- false positive/false nagativeは、セキュリティ関連(攻撃の検出や認証の判定など)でもよく使われる用語ですよね。4月のテクニカルエンジニア(セキュリティ)試験でも確かこれの問題が出てた。
- false positive/false negative。
- 日本語でも気をつけよう。









