ポイントにつられやすい人 航空会社のマイルや買い物で貯まるポイントの類に私は結構つられやすい方で、まめに貯めたり使ったりしています。そんな話をしていたら知人に「ポイントは(発行側にとって)負債」という考え方を教えてもらいました。 いわく、ポイントは発行側のお店にとっては負債(いつか客に返さないといけない債務)であり、反対に、客の側から見ればお店にお金を貸しているようなもの(しかも利子はつかない)、ゆえに、早く使って回収するのがよい、とのこと。 有効期限が切れたり、店がつぶれたり、といったリスクを考えて、こ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月31日14時08分
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まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか
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- 出版社/メーカー:ダイヤモンド社(単行本)
- 発売日:2008/02/01
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- 「最近読んだ、『まぐれ』という本によると、最適化するタイプの人(数パーセントの節税をするために住所を変えたりするタイプの人)は余計な気苦労が増えるので不幸とのこと。」
- >最近読んだ、『まぐれ』という本によると、最適化するタイプの人(数パーセントの節税をするために住所を変えたりするタイプの人)は余計な気苦労が増えるので不幸とのこと。当たっている気がします。
- ポイントは日本円と比べて利息や信頼性の点で大きく見劣りするので速やかに換金すべきだが、ポイントを貯める行為自体を楽しめるリア充ならその限りではない
- うむ。ポイントが多い少ないとか、100円程度高い安いとかに人生の時間を1分以上使う人は俺には理解できない > 最適化するタイプの人は…
- 「最適化するタイプの人は余計な気苦労が増えるので不幸」というのはある気がする。トータルで見たときに。
- “最適化するタイプの人(数パーセントの節税をするために住所を変えたりするタイプの人)は余計な気苦労が増えるので不幸とのこと”











