まずは、個人的な話から。 会社を辞めて、ちょうど1年。Webサービスを作り始めて、4年以上経つでしょうか。 学校でプログラムを習い、それを基礎にWebサービスを作り始めました。 私は高専で、情報工学を専攻していました。 そのため、情報関連技術の基礎的なところは、ひと通り、学校で学んで来ました。 Webサービスを作り始めて、学校で学んだそれらの知識も役立っています。 しかし、確実に学校だけでは、学べないことがあります。 それが、今回のテーマである”長期か、短期か、それが問題だ“です。 ここからは、私が感じる... > このページを見る
最終更新時間:
2011年03月28日10時08分
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コードに対する長期か、短期かという視点もおもしろいし、自分の考えにも近くてとても参考になる
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高専出た人だったのかー、なんか親近感
- オープンソースほど、自分のコードが洗練される場はありません。/ 言語を極めた基準の一つに、適切なテストコードが書ける、ということが挙げられます。
- そろそろいろんなことにも手を出したいよね。5年目だけど、考えねば。
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『未来を考えてコードを組むこと』
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テスト書けねぇ>< #newgrad2011
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会社で働くプログラマとして常に意識しておかないといけないこと。コードを書く際にも常に長期的な視点に立つ必要がある。今一度、改めて噛み締める。
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ブログ更新しました!: 新卒プログラマが押さえておくべきポイント - 長期か、短期か、それが問題だ








