いつものように保険をかけておくとするなら、自分は以前「技術者」という肩書のもと仕事をしていた時期はあるものの「技術」というものを持っているかといえば持ってない。 そして、今は「技術的」とはとても言えないような内容の事をしている。 という「逃げ道」を作った上で、 「技術者」がハマりがちな「優越感」という名の落とし穴。「技術者」にとって大切な事。 などという記事を書いてみようと思う。 あ、もう一つ保険。 「身の程わきまえず ごめんなさいm(_ _)m」 先に謝っとこう。 これは自分自身がIT業界にいる事から感... > このページを見る
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2011年01月19日15時00分
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- 『「技術職」と言っても、やっぱり最も大事なのは「コミュニケーション能力」なのではないか』は解るが。。。なんかちょっと違う
- 未熟なもどきさん的にありがちな論点。 http://d.hatena.ne.jp/gallu/20110121/p2
- 優越感隠そうともせずドヤ顔で歴史修正主義的な主張して自爆するなんてのもありふれた光景/まあそういう人は優秀じゃない可能性が高いけど。
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あるある。相手の人権とか人間の尊厳を大事にしない人、あとネオリベやリバタリアンが多い気がする。
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最近はお客さんのほうがトレンドを抑えてたりするときあるけどね
- 気位が高いからこそ妥協を許さず結果を出すのでは。よく考えてよ。技術者ってボクサーみたいなもので実際はともかく「自分は選ばれし者、世界で俺が一番強い」というメンタリティは「必要レベル」でしょ。
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沸点が低くて議論が大好き、ガチガチのロジックを好む奴に限って誰にも書けない特許を量産したりするので、そういう人を疎むのは、ややヤッカミ半分な気がしますよ。
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こういう技術者がいきるかどうかはほんとに上司次第。
1 RT
- 修正: s/組織全体として/駄目な組織において/ ・・・お前の言う「必要」で造れる物などたかが知れているだろ。手前勝手で物事を知らない不出来な脳味噌を呪いつつ沈めばいいんじゃないかな。
- あとで読む
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実際にいらっしゃるなぁww 気を付けなくてはね。
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なにか違う / お互い納得してから勧める案件はうまく行く事が多い /
- 適材適所。/そういう人が技術者としては優秀だったりするので、安易に批判すると、優秀な技術者がそこからいなくなる。
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んー???何か微妙にズレてる気がする。
- マイナスとはちょと言いすぎな気がする
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今日は自白系の参考になりすぎるエントリがいっぱいだな・・・>http://hiroki.jp/2011/01/18/1492/
- 技術のことならまだしも、技術以外の話でソレをやる技術者が絶えず(しかも間違えている)打合せに支障を来すことも。そういう技術者は打合せから排除しているけど…ねぇ。








