国交省向けの電子防災情報システムは盛岡市に納めた災害情報連携システムを土台に、国土地理院と共同開発。電子地図による情報共有に加え、防災ヘリコプターで撮影した上空画像をリアルタイムで重ね合わせ可能。

自治体向けの災害対策システムで標準装備を狙う日本IBMの戦略

自治体向けの災害対策システムで標準装備を狙う日本IBMの戦略 盛岡市発-国交省経由-全国へ。電子地図で新情報重ねる 日本IBMは東日本大震災の直後に「サハナ」と呼ぶオープンソース(無償公開)の救援情報共有システム英語版)をいち早く日本語化し、被災した岩手県避難所での支援活動に...

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