id:p_shirokumaさん、いきなり正解書いちゃうと、レーベル創刊ラッシュの中で、新規参入組が早急に売れる作品を求め(特にリクルートの分析ノウハウ持つMF文庫Jなどで)、収斂が一気に進んだ。逆に老舗は対応遅かった。

海法紀光氏による「小説家になろう」系の異世界チート物についての解説 - Togetterまとめ

いわゆる、なろう系のチート物の作品(といっても一口には語れないんだけど)において、たいていの作品では、自身の能力と、その世界のルールを把握した上で、能力やその運用を磨き上げ、社会的地位を築いている。 つまり異世界チート作品に、努力や向上心がない、というのは大きな間違いだ。

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