東北地方太平洋沖地震、日本の今を、一貫した視覚言語で発信します。出典 気象庁発表の『地震情報を発表した地震の震源及び震度のデータ(3月11日~)』を使用。気象庁の発表に従って更新。 気象庁発表の『緊急地震速報や震度速報で用いる区域等の名称(平成23年5月12日現在)』のそれぞれの区域等の中心点に、最大震度を記載。 グラフは「屋内のほとんどの人が揺れを感じる」とされる震度3から記載。 補足 M 9.0は、CMT解析によるモーメントマグニチュード9.0を表しています。 震度:気象庁震度階級。日本において「地震... > このページを見る
最終更新時間:
2011年07月12日14時51分
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東北地方太平洋沖地震、日本の今を、一貫した視覚言語で発信。
- 欲しい情報をわかりやすくデザインしてる。
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かっこいいですね。
- 2011年度 グッドデザイン賞 受賞
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日本デザインセンターによる震災情報の可視化サイト。Cool.
1 RT
- 可視化
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分かりやすくて良いと思いました。
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NDCによる東北地方太平洋沖地震の情報を視覚的にまとめたサイト。テーマは「演出しない、主張しない、グローバルな視点でわかりやすく、正確に」
- 「東北地方太平洋沖地震、日本の今を、一貫した視覚言語で発信します。」
- NDC主催の震災関係インフォグラフィックサイト
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これは分かりやすくていいと思う。
- 日本デザインセンター発。東日本大震災から日本の今を視覚化するプロジェクト








