最初俺もそう考えたが、この理屈だと文語高むの名詞形「高み」と、口語高める名詞形「高め」の意味が一緒にならないとおかしい。形容詞「高い」の語幹に接尾語「み」がついたと考えるべきだろう。

動詞の連用形で概念を表す名詞化することから来てるんじゃないかなあ 悲し..

動詞の連用形で概念を表す名詞化することから来てるんじゃないかなあ 悲しむ→悲しみ 走る→走り 驚く→驚き みたいなやつあるじゃん で、 悲しむ→悲しみ←悲しい 楽しむ→楽しみ←楽しい というところから連想的に、動詞にならない形容詞にも「み」をつけて概念化する用例が出てきた説

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