酪農業が盛んで有名な米国北央部に位置するウィスコンシン州のあるバーで今年で9年目になるフェスティバルが開催され話題を呼んだ。 エルデロンにあるママズバー&グリルでは、「睾丸フライ祭り」が開催され、水牛やヤギの睾丸がフライにされてもてなされた。訪れた300人は、参加費5ドル(600円)で、睾丸フライの食べ放題を楽しめる。 アメリカではタブーと考える人も多い睾丸食だが、訪れた男性は「ビールを一緒に飲めば、味の違いはわからんよ」とコメント。 この店では亡くなった主人の誕生日祝いに羊のタマのフライをメニューにした... > このページを見る
最終更新時間:
2010年07月23日00時57分








