(閉じる)

タグ :

政治・経済 31 users このエントリーをはてなブックマークに追加

石原伸晃氏、胃ろう患者を『エイリアン』と表現 | がんになっても、あわてない

自民党石原伸晃幹事長は、胃ろうで栄養を補給されている患者さんを見て「エイリアン」と表現した。 記事は次のとおり。 「エイリアンのよう」=胃ろう患者で発言―自民・石原氏 2012年02月06日 20時03分【時事通信自民党石原伸晃幹事長は6日のBS朝日の番組で、高齢者の終末期医療でおなかの外から直接胃に管をつないで栄養を補給する「胃ろう」を受ける患者に関し、「映画で、寄生したエイリアンが人間を食べて生きているみたい」と述べた。映画「エイリアン」に出てくる地球外生命体を引き合いに出したことで、患者の親... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月07日21時49分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(3) 新着

  • 石原氏なりに何かを伝えようとしたけれどそれが伝わっていないような気はする。問題はおそらく本人にも伝える側にもあるんだろう。 2012/02/07
  • 発言が軽いのはもちろんだけどこれに対する厚労相のしたり顔コメントも軽くて安易に全員救いたいマンかーと思ったら父親がやってたのか http://goo.gl/JNwki 79~80歳の時?って現在の石原父の年齢じゃないか 2012/02/08
  • エイリアンより”社会の最下層で身寄りもない人”の方が… 2012/02/08
  • どうでも良いがマトリックスならエイリアンより反発少なかった気がする。 2012/02/10
  • 専門家の言にはやはり確かさがある。 2012/02/09
  • 意識なくただ生かされてる姿に人間らしさを感じなかったため、こんな表現になったのでは。 問題ある発言とは思えないな。 2012/02/08
  • エイリアンより”社会の最下層で身寄りもない人”の方が… 2012/02/08
  • このブログのコメントを読んでみてください。こんな先生が増えれば、医療に対する偏見もなくなるのでしょうね。 2012/02/08
  • 植物人間状態の祖母は胃瘻を作り、誤嚥性肺炎を起こした祖父は胃瘻をせずに点滴で余命をすごすことを決めた。本人の体と家族の負担と意思決定と。 2012/02/08
  • >石原氏を叩くことに熱心になるのではなく(放っておいても大物になるとは思えなくなってきた)、この問題について、さまざまな角度から幅広く国民が考えるきっかけになればいいと思う。 2012/02/08
  • 発言が軽いのはもちろんだけどこれに対する厚労相のしたり顔コメントも軽くて安易に全員救いたいマンかーと思ったら父親がやってたのか http://goo.gl/JNwki 79~80歳の時?って現在の石原父の年齢じゃないか 2012/02/08
  • 本人、家族、子供、親、血のつながりを絶つのは辛い…いつまでも自分のそばにいて欲しいと思うのが人の心なんだと思う… 2012/02/08
  • 「胃ろう」中止の法的問題に加えて、「意識や身体機能が回復しなくて『胃ろうで生かされている」だけの状況』」には回復が期待したうえで処置されている人も含まれる点は頭に入れないといけないと思いました。 2012/02/08
  • すごいな”石原氏を叩くことに熱心になるのではなく(放っておいても大物になるとは思えなくなってきた)、この問題について、さまざまな角度から幅広く国民が考えるきっかけになれば” 2012/02/07
  • 政治家がテレビで言う事かね。 2012/02/07
  • 説得力のある分析 2012/02/07

    2 RT

  • 石原氏なりに何かを伝えようとしたけれどそれが伝わっていないような気はする。問題はおそらく本人にも伝える側にもあるんだろう。 2012/02/07

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?