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生活・人生 18 users このエントリーをはてなブックマークに追加

今、日本で紙が漉けているのは、その職人のおかげなの - エアロプレイン-

『銀座百点』に載ってる職人の話がカッコよすぎる Posted by のりお / エアロ 2009年06月26日 at 00:33 銀座で販売?頒布?している『銀座百点』という小冊子があるのですが、今月号(7月号)に載ってる永六輔さんの語る話がカッコよすぎて衝撃的だったのでご紹介。 →→とりあえずブックマークする    職人の話。 全文転載するわけにもいかないので、かいつまみます。 和紙を漉くときに使うすのこがあって、それを作るための鉋(カンナ)があるらしいのです。 で、この鉋が今ぜんぜん流通していないと。... > このページを見る

最終更新時間: 2009年06月26日00時45分
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みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • "いつか誰かが探しに来るから" 2012/01/05

    7 RT

    • @kotaro20 日本的ないい話しですね(^^) RT @YINGUO: "いつか誰かが探しに来るから"
  • 「昔これを持っていた職人が「いつか誰かが探しに来るから、そのときに分けてやって。つくれるのはもう俺しかいないから」って言って、置いていった」-たしかにバックトゥザフューチャー 2009/11/25
  • いい話だな。「無私」という言葉が思い浮かんだ。いつか誰かの役に立つためにブックマークを。 2009/07/05
  • かっくぅぃぃ! 2009/06/26
  • すみません、タイトル変えました 2009/06/26

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