この表の計算の仕方は基本的にオギノ式にもとづいています。 オギノ式とは、産婦人科医の荻野久作氏が発表した妊娠可能日・出産日の算出法。 つまり、排卵日に精子生存日数の約3日間を加え、次回生理予定日から逆算して受胎可能日を割り出す方法です。 また、この算出法は、排卵後の黄体期(基礎体温高温期)が14日あることを前提としています。したがって排卵が次回月経開始日の14日前におこると仮定しています。 ※あくまで目安なので、妊娠に向け、真剣に準備されている方は基礎体温測定などで、より正確な状況を把握されることをオスス... > このページを見る
最終更新時間:
2006年05月14日09時35分








