アニソンブームや「アキシブ系」の登場、声優が歌う音楽がオリコン上位にランクインするなど、アキバ発の音楽が盛り上がりを見せる昨今。そんな中、ドワンゴ・エージー・エンタテインメントが「A-POP」というジャンルを大々的に打ち出し、同社の「A-POP」レーベル「TeraBytes Records」からガールズユニット「クサカンムリ」をデビューさせた。 そもそもA-POPとはなんなのか?同社のレーベルプロデューサーでありA-POP提唱者である金杉肇さんに自身の経歴とA-POP、MADなどについて話を聞いた。(以下... > このページを見る
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2008年01月31日16時29分
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- メードブームの原点/「クサカンムリ」のレーベル「TeraBytes Records」では楽曲のMADを推奨/魑魅魍魎のワンダーランド-秋葉原/ 関係無いけど何故かアキラを連想してしまった。行き場の無いパワーが集まり暴発する場というか
- 「古典音楽もロックもJazzもJ-POPもアニメの音楽も美少女ゲームの音楽も別にヒエラルキーはないですよ。好きかキライか、それだけじゃないですかね』
- 『A-POPは、21世紀のロックだ』言っちゃったよw
- “アニメ主題歌の次はJ-POPに行ってしまおうとする人たちがいて”……どこに?(笑)正直、金杉さんのこの手の発言は、自分に都合のいい枠組みをでっち上げようとしているようにしか思えない。
- 結語の「クラブ業界」なる語が新鮮だった。まぁ、あの業界も J-POP になかなか回収され尽くさないところが面白いのだけど。
- 人となりがよくわかる良記事。正直、この人とか柏森進さんとかの頭の中を開いてみてみたい気する。モモーイも・・・見たいような見たくないような。
- この人自身が面白いなあ。クサカンムリのアー写もパンクの記号がようけ入ってるし。









