ユーザーコミュニティやコミュニティ・オブ・プラクティスなど、相互に助け合って知識を深めようというコミュニティにおいては、意見が活発に交換されなければなりません。そのためには、意見交換の口火を切る「質問」が出やすい雰囲気でなければならないわけですが、「回答」もしやすい雰囲気をつくる必要があるのでは?というエントリがありました: ■ How to Build a User Community, Part 1 (Creating Passionate Users) コミュニティの活性化には「バカな質問はない(T... > このページを見る
最終更新時間:
2006年12月21日19時15分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- lifehack
- 質問・回答の仕方、というのによくあることではあるけど、結局読まない人はいるんだよね。そこをどうするかってのは重要かも
- 「質問する際のルール」を忘れている・知らない人が多い
- コミュニティの活性化には「バカな質問はない(There Are No Dumb Questions)」という空気だけでなく、「バカな回答はない(There are No Dumb Answers)」という空気もつくらなければならない、という主張。+具体的項目
- これは仕事だけじゃなくてサイト運営にも役立つなあ。
- 心がけよう
- コミュでの質問回答にあたってのガイドライン
- >コミュニティの活性化には「バカな質問はない(There Are No Dumb Questions)」という空気だけでなく、「バカな回答はない(There are No Dumb Answers)」という空気もつくらなければならない、という主張。
- 「バカな質問はない」「バカな回答はない」そういう空気づくり。これは大切。そこから話題が広がることもある。
- php-mlにもぜひ。最近見てないけど。。。
- 社内のBBSにもこれを活用しよう
- 「顔文字を使いすぎない」が入ってないな
- これが許されるのはofflineだけかなー。性善説基準はonlineでは難しい。『しかし、「彼ら」は「我々」が辛抱強く耐えていると、この姿勢でいいだろうと図々しくも思い込むことが出来る人種だ。』みたいな。
- フォーラムなどで使えそう
- チームの雰囲気作りにも
- オンラインコミュニティに限らず、オフラインコミュニティでも有効。というか相手を思う気持ちって当たり前じゃないのかな?
- うーん、コミュニティってタグを増やそうか?
- エスパー Vs. 超回答者
- お互いに活発な意見を言い合える環境。







