インスタントメッセージ(以下IM)というと「友達との連絡に使う遊びのソフト」というイメージが強い方がほとんどだと思いますが、社内コミュニケーションのツールとして活用する企業も増えています。では実際にどんな効果があるの、ということで、こんな研究結果が出ています: ■ Instant Messaging Proves Useful In Reducing Workplace Interruption (ScienceDaily) 直訳すれば「IMが仕事の中断を防ぐのに効果的であると証明された」というタイトルの... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月07日11時01分
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- IMが割と便利なところ。
- 最初に使いだした時に、まわりにどういう使い方をする人がいるかっていうのは大事
- むしろ、IMってまだその程度の扱いなのかと愕然とした。仕事のツールとして必須じゃないのか… まぁ、Twitterは遊びのツールでもあるけど。でもTwitterに頻繁に投げながら仕事するのもわりといいリズムが作れたりする。
- 「相手の空き時間に答えて貰える」「いきなり本題に入れる」というアプローチか。ここは意識してなかったなぁ。いい売り文句だと思う。
- なるほどねえ。ある程度規模が大きな企業、オフィスで全員を一望できない企業だとこれは当てはまるかも。もっとゼロオーバーヘッドな感じになるとブレイクスルーがあるだろうね
- コンテキストの共有を一から始めるなら話した方が早いのと、形式的な作法から入る日本人には無駄が多い。
- 使えるところはいいなぁ。Winny/Skypeと並ぶ禁止ソフトウェアだよ。IMは。
- 自分は遊びでつかってるから、会話に夢中になってしまって作業が進まないなぁ
- 仕事で使いたいなあ
- 確かに
- 7







