チダイズム ~福島第一原発事故の真実&最新情報~ 放送作家・ちだいのブログです。只今、東日本大震災の被災地を原付で巡り、現状を伝える本を執筆するため、取材活動中です。 このブログの読者 このブログの更新情報が届きます 読者数439人 [一覧を見る] こどもジャーナル編集長のBlog ( by kodomo-journalさん ) Tomicaのブログ ( by tomicajpnさん ) てくてく見聞録 ( by tekutekudoさん ) えぇ~このブログ ( by biiko3さん ) ☆猫とdah... > このページを見る
最終更新時間:
2011年11月23日00時57分
みんなのブックマーク 人気(10) 新着
- 一部の意見を福島総意に仕立て、見返り欲しさにボランティアして、評価得られず逆切れして不利益になる記事を書く。メッキがはげた瞬間。
- 認められたい方々ってどうしてみんなall or nothingになっちゃうんだろうね。福島に住んでいる人の多くは、どの程度が危なくてどの程度が危なくないかを気にかけながら日々生活しているのに。
-
「哀れな人々を救うヒーローになるはずが、実際にはただの騒がしい人扱いされてムカツク」まで読んだ。
- お偉いボランティア様が福島人に「感謝」と「笑顔」を強要する図
- 福島県民叩きに流れる構図。これぞ偽善者の見本と言ったところかな。
-
こういうバカが余計なことをしないのはいいことだwww
2 RT
-
「俺は正しかったのにお前らが聞かなかったのがすべて悪いんだからバーカ」と言いたいのかね。立つ鳥後を濁しまくり。こんな姿勢じゃ信用されんだろう・・・ と他人ごとのように言ってみる
-
うん。0か1かでしかリスク判断できなくて、ネタにするためだけに福島県民を利用し、最後には福島県民叩きに回って逆ギレするような人は、二度と来なくて良いよ。
- 何か恋の妄想に舞い上がった挙句冷や水をかけられた男子中学生みたいだ。人が『暮らす』ということがどういうことなのか解っとらんのだろうな
-
結局、福島はどうでもよかった。自分が受け入れられなかったので、すねて逃走
- いつの間に福島は「安全」になったのだろうか? 反原発派が批判されるのは、根も葉もない噂レベルの情報を「真実」だと喧伝しているからだろ。コイツは一体誰と戦っているんだ。
- 自分も若い頃はよくこういう暴走をしたし、今でも間違いはなくならない。ブログ主も若いうちにこういう体験ができて幸運だったのではないか。こういう痛みを乗り越えて人は成長するもの。
-
まあそうやって心ある人はみんな離れていくんだよな。そして何十年かたつと今度は「安全だと信じてた!」とか乞食が沸くわけだ。もはや様式美の世界。
- めっちゃきれてる……
- そうなるよね。安全なら,除染も補償も必要ないし。
-
あーあ、これこそいわゆる「放射脳」なのに。この人、デマ撒いた事無かったのかな?訂正したかな?
1 RT
1 RT
-
@chlorophorus
およそ五年後.もしバタバタと亡くなる人が福島を中心に出てきたら安全厨は原発由来じゃないとか糞事を言うかコソコソ逃げるんだろな。ったく…ネットの残念な部分だな。/大倉山のストロンチウムは原発由来を否定できない。http://t.co/DKInLqtc
-
- トンデモにハマった人の典型的な論理展開過ぎてため息しか出ない当方福島県民
- “「放射能は安全」と素人でも思いつかないようなバカな論文を書いて、いろんな人がありがたく思っている” と思い込んでるのは確かに “僕が「放射能恐怖症」という精神病にかかっているから” だよなぁ。
- 味わい深い|濃ゆいなー
- こいつアクセス稼ぎたいがために福島弄ってるだけだろ。ネタになるほど福島の状況は軽くないんじゃゲスめ。
- RT 病気になったり、亡くなった時には、皆さんが「危険だ」と警鐘を鳴らす人たちを潰し、自分の間違えた判断をスタンダードにしたせいで悲劇が起こったのだと、自覚する必要があります。ぜひ一緒に死んでください
- 次のポストが「ってゆーふーに見放されちゃうぞ ( `д´) 」でした。解散。
- 一旦福島に関わった以上どんな犠牲でも払えと当然のように要求するブコメ怖い。この世はギブアンドテイク。愛情とか倫理は初めの一回の投資リスクを負担するところまで(応報戦略)。お返しがないならやめて当然
-
いわゆる、「ボランティア様」。
1 RT
- まぁ、反原発なんてこの程度の気分。去年は反貧困、きっと来年は反TPP
- このような人は、一度、真剣に活動している専門家に付いて、汚染地域を歩いたほうが良い。認識が甘すぎる。
- 極端から極端へ、という悪見本。
- それはよかった。本当に迷惑だと思うので行かなくていい。
- 迫害されてからが、本当の信仰の始まりです。








