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新著「疑う力を阻害するもの『科学教の狂信が思考停止に』」掲載|内田麻理香オフィシャルブログ「カソウケンの科学どき技術どき」Powered by Ameba

内田麻理香オフィシャルブログ「カソウケンの科学どき技術どき」Powered by Ameba サイエンスを「書く」こと、「伝える」こと。他にも、食・美容・お仕事・研究のこと……節操のない自問自答日記。 ブログ内検索 【新刊】 科学との正しい付き合い方 -疑うことから始めよう- ディスカヴァー・トゥエンティワン刊 【連絡先】 【著作】 恋する天才科学者 講談社刊 カソウケン(家庭科総合研究所)へようこそ 講談社刊 まりか先生のおいしい実験キッチン―台所は研究室! 主婦と生活社刊(監修) 台所科学(キッチン... > このページを見る

最終更新時間: 2010年04月26日16時54分
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  • この言葉の選び方ですでに話を聞いてもらえる可能性をがくんと下げてることに気づいてほしいものですわ~自分の印象でそこまで極論な言葉を使う危険性にね 2010/10/09
  • いや、ふつうの民衆にそれを求めるのはヘンだろう。といっても、たしかにいまの日本の「普通の民衆」はたいがい大卒なはずではあるが。▼「科学を妄信」でとりあげるなら、科学的な謎の新薬や治療法とか… 2010/10/09
  • 事業仕分けについて言えば「狂信」はむしろ仕分け人(≒新自由主義者)の側にあったわけで,狂信に対して「権威」を持ち出した,その戦術が妥当だったかどうかは政治の問題で「科学」の問題じゃないよなあ。 2010/05/07
  • 「科学教」、「狂信者」といった刺激的な言葉を使わずに書けそうなものだけど、そうしないのは何か理由があるんだと思った 2010/05/07
  • 読んでいないため主張に一分の理はあるかもしれませんが…まず「~教」、「狂信」とレッテルを張るような文章は、著者の有利なように扇動する意図が感じられ警戒してしまいます。レッテル貼りも思考停止の一つかと 2010/04/30
  • 事業仕分けの件を自分の意見を主張するきっかけとしてしか捕らえていない。科学教の議論をするのに事業仕分けをネタにしているだけなのが問題。当事者にとっては死活問題なのに。 2010/04/30
  • 「ノーベル賞の会はひどかった」というのが若手科学者のほとんどの共通認識だと思ってたけど、違うの?最前列で聞いていた人間の感想。仰ることはよく分かるが、もっと言葉を選ばないと反感を買う。 2010/04/30
  • ブログとしては一理あるけど、1.民主党が人気とりしか考えない国家戦略観がないことを考慮してない。2.筆者が日本では最高水準の国立研究機関の一つに所属しているという立場を考えてないという意味でダメ作文。 2010/04/29
  • わりと面白そうな本だと思った。一方で、これに対する論理的な反論も読みたいところ。 2010/04/29
  • .@kasoken ブログのがっかりするエントリ。一部の過激な事例を取り上げてあたかも一般的なように見せてる。「科学コミュニケーションって何だろう?」と、非常に落胆してしまった、そんなエントリ。コミュニケーション 2010/04/28
  • 科学(自然科学)が疑うのは「自然に対する理屈」だけだと思っていました。全体主義は気持ち悪いですけどね。 2010/04/28
  • [科学] 2010/04/28
  • "科学にかかわっている人たちが多いはずなのに、疑うどころか、最初から「賛成」するつもりで話を聞いている" 2010/04/28
  • あるテーゼに対するカウンターとして出された意見は、元のテーゼと一緒に読まないと誤解を招くね。少なくともこのエントリは、何に対するカウンターか明記されてるのでいいと思う。本は未読だからノーコメント。 2010/04/28
  • 東大の広報を担当する方が、科学教の狂信などという言葉を使って、一部の事例を極大化して火に油を注いでいることが非常に残念。この人は研究者とマスコミを繋ぐ立場じゃなかったのか/腹が立ったのでコメントした 2010/04/28
  • 敢えての言葉の選択だと言うけど「コミュニケーター」としてどうなのと思う。内田氏の言う「科学教の狂信」者達は拒絶反応を示し、そうではない人達は「科学教」への誤解を深めることで、断絶が深まることを危惧。 2010/04/28
  • これは正確には科学リテラシーの問題ではなく、権威主義の問題なのでは? 2010/04/28
  • 新聞,雑誌の科学関連本の書評欄の薄さを見ると,科学ジャーナリズム自体が結構終わっている感が。で,良科学ブログで補完しようとアクセスが集まるのではと。科学教的批判については捻れ必須かも。 2010/04/28
  • 読んだ感想、一般の人向けではない。科学を伝える立場にある人へのプレゼン。わかった人が読むならという前提では許容。理科教師はよんでもいいと思うが、生徒に勧めるなら菊池さんの本。 2010/04/28
  • 最近日本の科学の崩壊を傍で眺めるのも一興という考えに傾いてきている。『科学との正しい付き合い方』は最初の数割読んでどうでもいいリスト行きにした。 2010/04/28

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