最終更新時間:
2010年09月26日16時06分
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- そういえばすでにこの「ブログ・クソッタレ撲滅ルール」を採用している池田信夫氏という例があったのを思い出した。池田氏は(自分にとっての)クソッタレを撲滅できたのだろうか。
- 俺なら、"お前は虫が好かないから確かに削除した。俺のブログで俺が何をしようが勝手だ。"と吠えるケースだな。追記:吠えた。http://bunten.cocolog-nifty.com/bunten/2008/06/post_5d61.html
- ではその削除されたコメントを屏風から出してください。
- コメント削除でなくて、コメント不可視化(疑いをかけられたらいつでも復旧できる)blogシステム普及の予感。
- そんなことして何か楽しいのだろうか。
- どうかなあ? / このルールって、「敷居を高くする」ことが目的と効力なのであって、傷つくとか信用とか関係ないんぢゃないのかなあ。
- でもそれって他のコメンターが同趣旨で書いたのが載ってれば削除されるようなコメントじゃないと有効でなくない?だったら結局削除されるから一貫性は揺るがない。/つーことで同趣旨コメント書き込みで反撃。
- どちらを信用するかって問題に過ぎないけど、そう言うリスクが有っても第三者を傷つけるコメを掲載しないってのがfinalvent氏の決心と思う。/効果に対する疑問は同感だけど、氏本人は効果よりも姿勢を問うてる気がする
- ブログシステムにコメントに通し番号を振る機能をつけて、これをブロガーが操作不能、とするとか、どうしても見たい人にはダウンロード可能にするとかという手は使えるかもしれないが、それただの複雑化かもね。
- 検閲で世の中がよくなるんだったら先の大戦で日本は負けてなかったと思う。操作する者は必ず操作される。本人は自分が泥を被っても、という気でいるのだろうが。「俺が不愉快だから」ならまだ賛成の余地があったのに
- コメント削除されたというでっちあげが可能という意見。たしかに言えるな…







