今日新聞読んでてふと目に付いた広告についてた漫画。なんか子育ての本らしいんだけど。 ×悩みに共感せず、解決策だけを言うとうまくいかない以下はその例妻「下の子の世話をしていたら上の子がやきもち焼いてわざとこれしてあれしてと言うのよそれで上の子にかまっていると今度は下の子が泣きだして……もうどうすればいいのよー」夫「そんなの順番にするしかないじゃないか」妻「そんなのわかってるわよ。でもそれじゃ子供は納得しないのよ」夫「だって子供なんだから仕方ないじゃないか。わかってるなら聞くなよ」妻「もう!ちっともわかってな... > このページを見る
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2007年11月18日13時56分
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- ブコメにライフハックがちらほら
- ”解決法はないと割り切れ”というのも、立派な解決法だと思うが。腹が立つのは人ごとのように言われた時じゃないだろうか。
- 男女
- カウンセリングでも最初は受動と共感から入る。これは男女関係ない。
- 「相談→解決法提示→解決!」なんて、それこそ幻想。俺らは機械じゃないのだから、こんな簡単に行くはずがないことくらいちょっと考えれば分かる。大抵の人間は凡人で、勿論俺らの周りの人間も例に漏れず凡人。
- 『女は共感だけを求める訳じゃなく、解決法など無いと一種の悟りを開き前へ行っているだけなのではないか。』解決策が思いつかないならプライドを捨てて共感に徹しろとのこと。
- 「女は共感だけを求める訳じゃなく、解決法など無いと一種の悟りを開き前へ行っているだけなのではないか。」お前の通った道はすでに通過している!!
- id:I11 さんの解決法に素直に感心した
- まともな解決策を出さず、共感もしないのは、愚痴がうざいからでーす。
- 「解決策より共感が大事、なのではなく、「あなたにまともな解決策があるなら提示すればいいが、ないなら共感せよ」ということだ。そして大抵の場合、まともな解決策など思い浮かばない。」
- →この例え話自体、頻繁にある話ですね。この場合、私たちの例ですが、(女)「相談があるの」という話の切り出し方を、「愚痴を聞いてほしいの」という風に変えてもらったところ、前よりも誤解が少なくなりましたよ
- あー、なるほど。
- それでも人は、見えない壁を越えようとして、暗闇の中でカニ歩きを続ける。
- 「相談→解決法提示される→解決!」なんて、それこそ幻想なんじゃないか。大抵の人間は凡人で、勿論俺らの周りの人間も例に漏れず凡人なのだ。
- ここまで発展させられるのがすごい
- 解決策より共感が大事、なのではなく、「あなたにまともな解決策があるなら提示すればいいが、ないなら共感せよ」ということだ。←目からワンディアキュビューが落ちた( д) ゚ ゚
- なんとなく増田の中の人を知っているような気がしたけど多分人違い。
- 普段はいいんだけど、関係が悪化してきた時でもこれを実践できるようにしたい。
- 相談事の全部が全部解決策がないわけではないと思った。まず、相談内容が「解決を望むもの」か「共感を望むもの」かを判断するのが大事、なのかな?
- すげぇ.それ,きっと正解.









