お正月特番の笑福亭鶴瓶トーク番組で見た話です。鶴瓶に若い頃に戻りたいか?と問われた整形外科医の西川史子女史がこう言いました。「いや戻りたくないですよ。1年前にさえ戻りたくない。芸能人がこんなぼろい商売だとは思わなかった。」なんとも意味ある発言です。西川史子が専門とする整形外科医は、なり手が少なく問題になっている小児科、産婦人科はもとより、内科や外科といった他の多くの専門医よりも儲かる分野です。小児科や産婦人科のように深夜2,3時に分娩などで夜通しの当直をする必要もなければ、通常は健康な人が訪れるため、治療... > このページを見る
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2008年01月03日02時47分
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- 心配すんな。もうその業界は終わりの始まりだ。
- 西川史子「芸能人が
- 芸能人は人気商売なのでそのリスクがある。しかしテレビは売れているを使うだけなのでリスクはない。テレビは新しいメディア(当時)だからなんでも食ってしまうという特徴がある。
- マスゴミ業界の一掃は一度やらな
- 芸能人といってもピンキリなので、そこからテレビ局の電波問題に行くのはちょっと無理がある気がする。医者の話は納得できるけど。
- 『かたや医者を凌駕する年収をもらうテレビ局員はどうか』テレビ局関係でも被搾取階層がいたりするわけで。
- デジタル放送になればチャンネルも増えるし、使い方も多様化するから、そんな寝言いえるのも今のうち。選択できなくて仕方なく見られてるバラエティなんて消えればいい
- そりゃ、ぼろいに決まってるでしょ。西川先生のような「美人○○」カテゴリの人にとっては。「超」美人/美男/芸達者 で当然の世界にいるプロ芸能人はまた別だけど。それをさっぴいても西川先生は嫌いじゃない
- ピンキリだろうけどね。
- テレビ見ないので、電波の使用料を払わない代わりに(だけではないが)無料で見れる、と言った様な構造でなくて結構です。
- 消費税よりも広告代のほうが高い。俺らの税金からと思ってよいな
- 週間大衆にもっと酷い記事があったきがする、4000万にこだわる理由が云々てのに関連して。よくわかんないけど
- 西川先生++
- 「医者を凌駕する年収をもらいながら、人生を左右するような捏造を行っても逮捕どころか減給処分にすらならないテレビ局員。電波独占の大義名分は文化の発信ですが、通信販売や占い番組がそれにあたるのでしょうか」
- 祭り上げることも、男運お悪いバカ女医キャラとして売り出すことも、それを叩く番組構成もすべて嫌いだからやつはなるべく見たくない。その上ウハウハなのか。嫌んなるな。
- 増田ではなく本ブログで書いてほしかったが、ブログで書かなかったのは書いている人が放送業界関係者だからなのだろう。だとすると、テレビ業界関係者自身がテレビ業界に限界を感じているということになりそうだ。
- 「彼らは他の業界はいくらでも叩きますが、絶対に自分たちのことは取り上げません。」俺の身近にもそんな連中がいたような気が。
- 2010年、電波が整理されますが、これを機にテレビ業界そのものも見直す必要があるのではないでしょうか。←正しいが新しい利権関係を整備しなくちゃ無理だね。。。
- テレビ産業の規模から言えば社員の給料は別に妥当だと思うけどなあ。諸問題あるだろうけど、給料はビジネス的な話しだし。
- TV局社員の給料とかな




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