とりとめもなく若造が増田に書いてみ増田。長文ですが。今日会社でのことなんだけどさ。打ち合わせも終わり、仕事の段取りを頭のなかで考えつつお手洗いに向かっていたら、仕事上でちょっと仕事をさせていただいたぐらいのつきあいの親会社の主任さんに呼び止めらたんだよ。いったい何かと振り向いたらありえんぐらいの恐ろしい笑顔でいきなり何の予備動作もなく「いやぁ、実はかみさんに子どもができてさ」などと言われたわけ。っていうか自分この人とあんまり接点ないんですけど正直言って。そりゃ、すれ違えば会釈はするけど、立ち話で雑談なんて... > このページを見る
最終更新時間:
2008年07月05日04時01分
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- 主任さんも増田氏も、いい人なんだなあ。
- 友人が全国の不妊治療を国もちにしても30億たらずだから少子高齢化対策にすべきだと言っていた。同様にして堕胎を禁止すべき?
- あなたが結婚しようがしまいが、この文章をHDD(エッチデーデー)に取っておいて10年後に読み返してみたらいいかもしれませんよ。
- 文章うますぎ。特に会話。ホッテントリに上がらんことを。/内容は、おれは40過ぎなので両方の気持ちがよーく分かるよ。
- ソクラテスが70過ぎで死んだときには未成年の子供が2人いたというのを思い出した。
- これはなかなかいい話。人生にはそういう良いほうに人格崩壊しちゃうような出来事って必要だよなぁ
- ちょっといい話だと思ったw
- 30歳の時に18歳の嫁と結婚するのは犯罪ですね!
- 文体的には途中で尿意が収まってしまうあたりはもったいない気がした。
- 自分自身も高齢出産で生まれた人が、48歳にしてようやく子供が授かった主任に話しかけられた話。増田の率直な戸惑いが、いい。喜びと不安のアンビバレンツが人間らしい、なんて言ってみたり。
- 文体がおもしろいなあ。内容自体には他人がとやかく言うことではないので自重する。









