何となく、経験を書くことにする。 僕は21歳まで誰とも付き合ったことなかったし、特にそういう気持ちもなかった。自分が努力して、もててやろうとも思ったことないし、けれど普通にそれなりに楽しく生きていた。女の子と付き合うなんてことは、もう無いものだと思っていたし、そんなもんだという認識だった。そもそも女の子と話すことが苦手で、(赤面恐怖症的な症状だった)高校時代も大学時代も殆ど異性との交流はなかった。兎に角、僕自身への僕の評価は、そんな感じだった。加えて、僕はとても友達を作ることが苦手だった。大学に通っていた... > このページを見る
最終更新時間:
2008年07月16日10時08分
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- 『手を繋ぐことが、これだけ素晴らしいことだったのか。好きといって貰えることが、こんなに良いことだったなんて』 同感。ただこれが一方通行になると異様に苦しくなってくるんだよなぁ
- どこかで誰かがみているかも。そして合う確率をあげるには表現や連絡の機会を広げて置く事。対人では困難でもネットでは開いておくのは容易。
- 恋愛と承認は微妙に違うような気がしている









