(閉じる)

タグ :

生活・人生 1 user このエントリーをはてなブックマークに追加

処女崇拝問題2つの問題点

「彼女は処女がいい」「中古女と結婚するってなんなの?」など若年層と一部の発達障害と思われる大人の間で十数年前から語られる処女崇拝。もう語られているだろうが、2つの点で問題点があるのかなと思ったので整理しておく。一つ目は宗教的・霊的・スピリチュアルななにかを処女に求める傾向だ。昔から巫女は処女でなければダメ。婚前交渉はダメ、など処女による閾が提示されてきた(と僕は友達やネットで聞かされて育ってきた)。男尊女卑の時代からだが、これは女性が毎月血を流すこと、それから処女を失ったときに一部の女性は血を流すというこ... > このページを見る

最終更新時間: 2009年01月06日02時32分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • 処女崇拝=独占欲求 「処女膜貫通の体験」→異性の征服・独占の象徴として価値(=処女膜貫通の一回性に起因する幻想)を付与→象徴を先んじて奪った元彼(泥棒)に対する嫉妬と嫌悪 2009/01/06

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?