今まさに卒論の追い込み中って人、多いですよね? ラストスパート、頑張ってください。さて、研究者を志してこれから修士課程、博士課程への進学を考えている人はぜひ、卒業論文を徹底的に評価して貰ってください。論文は、書き上げただけでは意味がありません。必ず信頼できる人に評価して貰ってフィードバックを貰いましょう。 指導教官も多忙ですし、沢山の卒業論文・修士論文を受け取っているわけですから、自分からアクションを起こしていかないと、最悪の場合読んですら貰えません。論文を評価して貰う時には『この論文を学術雑誌に投稿する... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月03日00時46分
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- まだ大学生ににもなっていないが
- 西洋史でこれをできる学部生がいたら神だろうな。俺はまだフィンランド史のI女史ぐらいしか知らん。そもそも研究を志してはいても史料が読めないひとがいるからなぁ卒論レヴェルだと。
- 学生にとっては未経験な中で初の論文投稿になるし,研究が一区切りして春休みやら卒業旅行で気が抜けるタイミングでもあると思うので,強力なサポート体制がないと難しそう.でもその先を考えると良案と思う
- 良い提言。
- 完全同意。やっぱ投稿してなんぼっしょ。
- 修士論文を書いてる時間と審査される手間が無駄だから、そこを全部はしょって研究して学会投稿しろと言われた私が来ました。
- 聞くのもいいけど、当然自分の意見を持って聞きに行かないと意味が無い。理想を言えば、どんな論文にするかを考えて研究を進めるべきではあるけど、卒論レベルでそこまでは(先輩、教官から)求められないと思う。
- なるほど。
- あぁ、やっぱりそうなのか...あぁ、やっぱり...
- いいね、これ。 / "この論文を学術雑誌に投稿するためには何が足りないか"
- 卒論修論博論ともに提出後には意識の外に行ってしまった僕に聞かせてやりたい









