一部ではもう話題になってるけど、天皇陛下と中国の習の間に活けられた黄色いバラの話。 僕は大学卒業後1年くらい、方々のでかいイベントに花を供給してる大規模な花屋で働いてたからすぐにピンと来たのだけど、黄色いバラというのはちょっと不穏な花なんですよ。花言葉で見ると「友情」なんてのもあるけど、それ以上に「不誠実」「不貞」「別れたい」っていうのがあって、まあ当て付けとして贈るみたいなところがる。だから重要な会合のときなどはあまり飾らない。 最近は「綺麗なら良いじゃん、しきたりなんてどうでも」っていう風潮もあって、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月15日17時32分
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- 「花言葉で見ると「友情」なんてのもあるけど、それ以上に「不誠実」「不貞」「別れたい」っていうのがあって、まあ当て付けとして贈るみたいなところがある。だから重要な会合のときなどはあまり飾らない。」
- トリカブトくらい生けてくれてもよかった
- トリカブトくらい生けてくれてもよかった
- トリカブトくらい生けてくれてもよかった
- 提示するネタで年齢バレする、恐ろしい
- 少なくとも「花屋の常識」としてそういうことがあるというだけの話なのに過剰反応してる人がいるなあ。逆に花屋しか気にしないということでもあるわけで。
- はいはい、虚無への供物。
- これがたとえばオバマとの会見での一幕だったら、以下のコメント欄はどうなっていたでしょうかね。一体何人が真逆のコメント付けてたかと思うとww
- 絶対に認められない事実がそこにはある。
- まぁ真偽の確かめようがないわな。これ自体より、この話がどう伝播するか、どう扱うか、というメタ観点で見ると、習副主席が日本国民に歓迎されたのか疎んじられたのかが解る。
- 花言葉って面白いんだなー
- 勘ぐりすぎじゃね?
- 今後のニュース写真に注目する。今日以降黄色のバラが飾られなくなったら、宮内庁は増田をチェックしてるな、きっとw
- これなんて大使閣下の料理人?
- 日本人らしいコミュニケーション(笑)
- ロサフェティダ…黄バラはいらない子
- 花言葉
- 花言葉・・ 5-6冊くらい本を当たったけどみんな書いてることばらばらで一致するものを探すほうが難しいレベル ろくに出典もないので言ったもの勝ちの世界ですよ
- 『「綺麗なら良いじゃん、しきたりなんてどうでも」っていう風潮もあって』 「政治的に利用できるなら良いじゃん、しきたりなんてどうでも」でセッティングした幹事長にはぴったりだろう
- ただの偶然です。が、また起こります。









