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  • serio serio 受益者負担が原則になると、費用を回収するために美術館の入場料などが高騰し、芸術が一部の金持ちの独占物となる。芸術をすべての国民が享受できるものとしたいのであれば、一定の税金投入や税金免除は必要だろう。
  • ohnosakiko ohnosakiko 貴族というパトロンなき時代の「芸術の振興」は社会の安定と豊かさを前提としているので、こういう意見が今の日本で出てくるのもある意味当然だと思います(詳しくは『アート・ヒステリー』に書いています。>id:internus
  • augsUK augsUK 芸術を庶民に一般公開するためには国か貴族がどうにかしないと不可能だから。イギリスの大英博物館やナショナルギャラリーみたいに完全寄付性で入場無料の運営はあるけど、日本はお金持ちが寄付しない文化なので。
  • todo987654321 todo987654321 そもそも芸術や学問がパトロンなしの経営努力で発展したことなんて史上一度でもあるのだろうか。
  • laislanopira laislanopira これだと収益の上がらない医療や科学や教育に金を出す意味も分からなくなるで
  • infobloga infobloga ハイカルチャーとサブカルチャーと上下関係が失われた今、なぜ、ハイカルチャーだけを優遇する必要があるのか、という議論は昔からある。これはそんなに簡単には解決しない問題。
  • negril67 negril67 あまり頭の良くない主張。天然記念物も寺社仏閣も一緒だろ。 保護されてこなきゃ残ってないんだぜ?
  • watto watto 増田主は文学も芸術だってことには同意するよね?欧州の、英独仏など大国と呼ばれる一部を除く多くの国は、文学に補助金を出している。国語を守るためだ。人口的に、出版が補助金なしに成立する国は意外に少ない。
  • soret soret 役に立ちそうな事にだけ税金投資なんて言っていると、いつか自分の首を絞めることになる
  • REV REV 「あんな立派な軍旗を作るお金があったら、鉄砲もう一丁買うべき」
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最終更新: 2014/01/27 18:35

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