はっきり言って非常に面白かった。というか岩崎さんがすごい萌えキャラに見えてきた。ラノベヒロインとしてみればA級クラスの完成度だよマジで 全体を一言でまとめると「読書術の本だと思った?残念、ハックルちゃんでした!」という感じタイトル通り読書術を期待して読むとかなり肩透かしを食らうが、むしろ小利口な読書本を期待するはてな民は最初からおるまい。この本は、どちらかと言うと「岩崎夏海版 小説を書くことについて語るときに僕の語ること」と名付けたほうが良い。小説とは何か、小説はなんのために読むのか、小説の面白さとは何か... > このページを見る
最終更新時間:
2011年10月20日08時00分








