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科学・学問 このエントリーをはてなブックマークに追加

涼み唄 卒論の執筆過程を振り返る

増田より、頭のいい人が成功できるかどうかの境目。(※ここでの「頭がいい」=「勉強ができる」) 実際、先輩や教官にしつこく教えを請いまくることはよく考えてみれば学生の本分なのだ。授業料を払っているのだから、「教えてもらって当然」ぐらいの貪欲さでちょうどいいのだ。何かあれば偉そうに口を利いてみるのがよい。やりたいことを主張されなければ、教官とて指導のしようがあるまい。言うだけ言ってみればいいのだ。失うものは何もない。主張した結果「それは無理だ」と言われても、「いやあ、無理っすか。ははは」と笑っていればそれです... > このページを見る

最終更新時間: 2007年02月26日17時15分
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