2003年3月31日 長らくコードネーム「Banias」で知られたノートPC用の新CPU「Pentium M」を搭載するマシンの出荷が3月10日から始まった。CPU、チップセット、同社製無線LANモジュールの組み合わせに対して付けられるブランド名「Centrino」のほうが前面に出て、新CPUの名前「Pentium M」がすっかり脇役になっているのも不思議な感じだが、もうひとつ注目は、CPUの想像外の高性能だ。ノート用のCPUなんかどうでもいいや、と思っていた方でも、これほどの性能となると、別の使い方を考... > このページを見る
最終更新時間:
2005年10月15日12時17分








