ちょっと興味深い記事を見つけた。 開発を行う際には、どれくらいの工数がかかるのか、その規模感をイメージすることはとても大事なことだ。工数が出せれば、費用の概算も出しやすい。 しかし、これがなかなか難しい。というより、今までの自分はあまりそういうのを意識したことがない。とりあえず仕事が来たら手を動かして終わりって感じだったので、見積もりを算出したりとかは全くと言っていいほど無関心だったのだけれど、これからはそういうことを考える必要も出てくると思う。 上の記事には、人月あたりの総工数を出す計算式が載っている。... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月01日04時06分








