CakePHPのcake/libs/viewを見ると、errorsというフォルダの中にerror404.ctpというファイルがある。これをapp側のview/errors下に置くと、404エラーが出た時に、error404.ctpの内容が表示される。 ただし、これだけだとlayoutはdefault.ctpが呼ばれてしまうので、エラー用のページのレイアウトを他のページと完全に分けたい場合なんかは、views/layoutsに新しいctpファイルを作る必要がある。たとえばerror.ctpとか。 error... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月13日13時04分








