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”官報複合体” 【経産省と記者クラブ…原発利権とメディアの癒着に迫る】 | atmc-Tokyo 原発と放射能 東京住みが個人的に情報収集と対策を試みる。

霞が関改革を訴えてきた経産官僚の古賀茂明氏は、近著『日本中枢の崩壊』(講談社)で、政界や経産省、電力会社の「原発利権」という最大タブーに踏み込んだ。経産省は、事務次官からの「退職勧奨」という火消し工作に乗り出した。 ところがこの異常事態に、記者クラブからはほとんど異論が聞こえてこない。なぜか。彼らもまた、原子力村のもうひとりの住人だからであるジャーナリスト上杉隆氏とともに、「官報複合体」の病理を暴く。 * * * 古賀:経産省は電力事業分野に関しては、マスコミへの影響は大きいんです。 上杉:大きいですね... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月06日16時39分
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