大河原克行のデジタル家電 -最前線- テレビ事業は成長へと転換できるのか? ~電機大手の決算にみる、不振のテレビ事業大総括~ 電機大手8社(日立製作所、パナソニック、ソニー、東芝、富士通、三菱電機、NEC、シャープ)の2011年度第3四半期の連結業績が発表された。 8社合計の第3四半期連結業績は、売上高が前年同期比6.6%減の31兆7,975億円、営業利益は61.7%減の5,097億円、当期純損失はマイナス6,656億円の赤字(前年同期は6,249億円の黒字)となった。 一方、2011年度通期業績見通しで... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月09日11時48分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
韓国勢だって芳しくないんだけど、日本勢の総倒れっぷりと光明の無さがすごい
-
日本メーカーのテレビ事業総括か。 …… テレビ事業は成長へと転換できるのか?~電機大手の決算にみる、不振のテレビ事業大総括~
-
韓国勢も大赤字って事書かないのかな?
- 結局「テレビはコモディティ化してもうだめだ。他の活用に迎え」って言う事になってるな…。でも「テレビ用途以外」ってテレビ市場より市場が小さくて、養える人間の数が少ないと言う問題があって苦しんでるわけで
-
地デジ特需後の国内テレビ市場は前年比20~30%しか無いというのもむごい。
-
「電機大手の決算にみる、不振のテレビ事業大総括」 "【大河原克行のデジタル家電 -最前線-】テレビ事業は成長へと転換できるのか? -AV Watch"
- 「この事業は儲かるとは思っていない。いまはほとんど足を引っ張らないところまできた」
- 円高じゃなかったらどうだったんだろうね。どっかそういうレポートしないのかな。








