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【西川善司の大画面☆マニア】第116回:独自技術で際立った個性を放つ新フルHD機 -AV Watch

2008年末の液晶プロジェクタでは、10万円台の入門機から50万円超の中級機まで、幅広い製品が発表された。従来は高価なイメージのあった反射型液晶(LCOS)モデル低価格化してきて、透過型と直接競合するようになったのもトピックだ。 透過型液晶でもエプソン、三洋、パナソニックなどが新製品を投入。倍速駆動などの新機能に加え、LCOS機に迫る高コントラスト化を果たしている。今回は、パナソニックの新モデル「TH-AE3000」を取り上げる。実売価格は30万円台中ごろ~40万円強と、透過型ではやや高価な部類に入るが... > このページを見る

最終更新時間: 2009年03月20日12時17分
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  • いいものだ。但し手が出ない th ae1000と比べてどうなんだろう。tx-ae1000とth-ax100の違いは一眼レフとしょぼいカメラくらいの差があった 2009/05/29

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