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ポーの一族」「トーマの心臓」などで知られるマンガ家萩尾望都さんが、少女マンガ家としては初の紫綬褒章を受章しました。受賞に関するインタビューの全文が、NHK科学文化部の「NHK『かぶん』ブログ」に掲載されています。萩尾さんは、「トーマの心臓」で描いたテーママンガの魅力、今後描きたい作品について語っています。 ▽ 萩尾望都さん・紫綬褒章インタビュー全文掲載 | NHK「かぶん」ブログ:NHK 紫綬褒章は、学術、芸術の分野で功績を残した人物に送られます。萩尾さんは1969年少女マンガ誌「なかよし」に掲載... > このページを見る

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最終更新: 2012/05/02 19:43
  • ken_boow
    おめでとうございます。記念に。2012/05/07
  • mtmt101jp
    記念ブクマ2012/05/06
  • Itisango
    11人いる!2012/05/04
  • eurisko1
    モーさま、おめでとうございます。2012/05/04
  • tamagono-oyaja-piy
    おめでとうございます!まるで小説文学のような萩尾さんの作品が世に広められ嬉しいです。2012/05/04
  • mangadojyo
    まさに漫画の申し子。政府がクールジャパンを推奨するならこの先生の言葉を噛みしめるべきだ。2012/05/03
  • h1romi
    スバらしい。2012/05/03
  • saezuri123
    親の無理解は大変。私も始め、好きな本を読んでたら叩かれたから隠れて読んだもの。大昔は子供が生意気になると、読書を嫌う親がいた。天然記念物の様な親だった。2012/05/03
  • harasu_onigiri
    萩尾望都さんには、これからも良い作品を描き続けていただきたい。2012/05/02
  • nohohonkajika
    ご自宅が母校(高校)の通学路にあり、毎日萩尾邸の横を通って通学してました。時折、駅前通りで見かけることもありましたが、今もお若いですねえ。2012/05/02

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