実話として流通する嘘に大喜びする愚民:島国大和のド畜生 dochikushow.blog3.fc2.com タグ : 2ch ネット メディア web 創作 まとめ 文章 考察 2chまとめ 感想 社会 70 users 102 clicks ■ゲーセンで出会った不思議な子の話 要約すると、ゲーセンで出会った女子が難病でした。みたいな作り話で愚民あぶり出し装置といった感じ。 「不誠実な作り話」は大嫌いなので、何の意味もないけど文句を垂れ流しておく。 自分は、作り話を実話といって流通させる構造が嫌いだ。 ... > このページを見る
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2012年01月21日16時42分
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- 人死に話を実話として語る事の弊害に、病気への無理解を助長するってのはあるんじゃないかな。研究論文とか探してないけどさ。あと、虚実関係なく、話の都合で登場人物が殺されるのは好きじゃない。
- ここから"一週間待ってください、もっとtwitter民が釣れてブクマ数の稼げる完全創作の実話っぽい物語をご用意して見せます"という山岡士郎の登場に期待。
- 日頃ケータイ小説で泣いたりするような層がこれで感動するのは筋が通ってるんだよ。でもそれらを嘲笑する立場だったはてなユーザーが「感動したんだから〜」とコメントするのはダサ過ぎる。
- 悪徳商法やニセ科学の話を思い出しましょうね。そんな荒唐無稽なことを信じるのか、というのをしばしば見聞きし、ものを「信じる」メカニズムに思いを馳せ、心理の難しさを熟考せざるを得ないということに。
- id:rag_en ケータイ小説とエロゲーの比較をさんざんやったはずなのに、それが前提になってないからまた言われる訳でしょ
- 「創作だからって感動しちゃいけないってことはないでしょ」それはそうなんだが、これが創作だって知ってたら、読んでなさそう、どころか君も叩く側だよねって人が多そうな印象があるのが、うん.ただの印象だけど.
- 虚実より人の死をネタにするのが好きじゃないの。だーまえ作品とかも殺さないで成立できないものかと。
- 単純に、「哲学ニュースnwk」という時点でゴミ箱に捨てるべき案件でしょう。
- え?このエントリ?前にも書いたけど宇野センセの本(だったかちょっと確信が持てないんだが)の、「実話としてでないと物語を受容しない今の子ども」の心理分析の方がより突っ込んでいて面白かったとだけ。
- これを実話と信じたところで、当人には物語として固定されるのだからべつにどうでもいい事の気がするのだけどね。それはとりたてて馬鹿にされるほどのこともない。
- 「創作だからって感動しちゃいけないってことはないでしょ」それはそうなんだが、これが創作だって知ってたら、読んでなさそう、どころか君も叩く側だよねって人が多そうな印象があるのが、うん.ただの印象だけど.
- id:rag_en ケータイ小説とエロゲーの比較をさんざんやったはずなのに、それが前提になってないからまた言われる訳でしょ
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はてブだとFTTHさん的スタンスの人が多いかと思ったけどそうでもないなぁ。こっちもそれなりに人増えてるしな。/コール飛ばすほどの話でも無いのでidは無しで。
- 日頃ケータイ小説で泣いたりするような層がこれで感動するのは筋が通ってるんだよ。でもそれらを嘲笑する立場だったはてなユーザーが「感動したんだから〜」とコメントするのはダサ過ぎる。
- ケータイ小説と比較するアレは、それこそケータイ小説が流行り始めた頃にエロゲ等との比較って形で散々やられてるし、「死にオチ」って一点で同一視するのは無意味だろって数年前には理解されてるべき話題だしなー。
- 「愚民」という言葉の威力に思いを馳せるなど
- 虚実より人の死をネタにするのが好きじゃないの。だーまえ作品とかも殺さないで成立できないものかと。
- 2ch発の話の真偽判定に真剣になる人が多いのに驚愕。ステマの馬鹿騒ぎでも感じた違和感。「嘘と見抜けません」「嘘でも構わない」は恥ずべき態度なの?
- ここから"一週間待ってください、もっとtwitter民が釣れてブクマ数の稼げる完全創作の実話っぽい物語をご用意して見せます"という山岡士郎の登場に期待。
- つ 嘘を嘘であると見抜ける人でないと難しいw 今更読み手のリテラシーを勝手に決めつけてモキュメンタリー批判をドヤ顔でやるロートルを嗤ってるのかと思ったら以外に賛同が多くて驚いたw
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メタ以下略。いっぱいのかけそば。
- 人死に話を実話として語る事の弊害に、病気への無理解を助長するってのはあるんじゃないかな。研究論文とか探してないけどさ。あと、虚実関係なく、話の都合で登場人物が殺されるのは好きじゃない。
- 一杯のかけそば、初めて知った。そんなことがあったのかー。自分なんぞは電車男を思い出したんだけど。
- 悪徳商法やニセ科学の話を思い出しましょうね。そんな荒唐無稽なことを信じるのか、というのをしばしば見聞きし、ものを「信じる」メカニズムに思いを馳せ、心理の難しさを熟考せざるを得ないということに。








