今日、『産経新聞』ウェブで「大沢伸一逮捕」の報道を読みました。 大沢さんは否認しているし、釈放されているのに、報道を100%信じている人が多いことに憤りを感じました。 が、後で『読売新聞』ウェブを読んで解りました。否認も釈放も一切報じていません。これでは、「逮捕」というセンセーショナルな言葉が独り歩きするのは当然で、なんとフェアでないのだろうと思いました。大沢さんは自身のブログで無実であり、捜査に積極的に協力する旨の声明を出されました。以下です。 http://www.shinichi-osawa.com... > このページを見る
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2011年12月30日08時48分
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- 訂正記事の目立たなさとか、紙媒体と変わらんね。
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ことのなりゆきがまだよくわからないのだけど、注目する必要がありそう。
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- 真実は不明だが「20年、取材させていただいた者として、100%無実であると信じています」は弱い。取材対応は「外ヅラ」。20年の付き合いの友人にも話さない秘密ってあるなぁ。イリーガルな仕事の話であればなおさら。
- 誤認・または不起訴の場合でも、逮捕リスクは日本では大き過ぎるのも事実。真相が判明するまでは、経過を淡々と報じるしか無いのかも。
- とりあえず、逮捕=有罪みたいな報道はやめるべきだろう。
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BARFOUT!.|大沢伸一さん逮捕の報道に対して/山崎二郎(バァフアウト!編集発行人)
- こうして擁護する記事が書ける人はロックだと思う。俺なら書けない。でも、もし犯罪が事実だったら氏んで詫びてね。てへぺろぺろ。
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大手マスコミは、逮捕の事実すらない逮捕報道(誤報)もしでかしますよ。もちろん訂正記事なし。→ http://www.sibakiyo.com/page0.html
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リンク先の「声明」はアクセス殺到のためか重くて確認できず。
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@himagine_no9
リンク先の「声明」は重くて確認できず。いずれにせよ、報道の方がおかしいのは間違いない。 RT @taniwake:
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