ACCSなど、ファイル交換ソフト実態調査、利用者は1年半前と比べて2倍以上 2007年12月25日10時09分更新 コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、日本レコード協会(RIAJ)、日本国際映画著作権協会(JIMCA)は12月21日、「ファイル交換ソフト利用実態調査」の結果を発表した。インターネットユーザーを対象に、ウェブで行ったアンケート結果をまとめた。実施期間は9月14-24日。 調査結果によると、ファイル交換ソフトの利用状況は、「現在利用者」が9.6%、「過去利用者」が10.9%。06年... > このページを見る
最終更新時間:
2007年12月25日22時22分








