ソニー「α」シリーズのフラッグシップ機「α900」。現在ある35mm判デジタル一眼レフカメラでは最高の有効約2460万画素で、視野率100%のファインダーを搭載する、名実ともにソニー「α」シリーズのフラッグシップ機を名乗るにふさわしいカメラだ。その「α900」と、カールツァイスレンズ「Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM」をセットでお借りすることができたので、その使用感など画質を中心にお伝えしよう。 →第1弾・写真機の雰囲気を持つフルサイズのデジ一眼、ソニーの「α900」... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月01日12時24分








