マイクロソフトとカーネギーメロン大学のエンターテインメント・テクノロジー・センターが強力して研究が進められているテーブルトップのゲーム用アプリケーション「SurfaceScapes」ですが、このシステム上で再現されたDungeons & Dragonsが大変な事になっています。映像をご覧頂ければ判る通り、やっている事は昔ながらのテーブルトークRPGなんですが、拡張現実的な使い方?なテーブルトップとゲームで使用される駒や敵などのデバイスを組み合わせ、夢のようなRPGが映像の中で繰り広げられています。 ゲーム... > このページを見る
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2010年01月08日18時41分
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- iPadの登場で意外と早く実現するかも
- いつか売り出してくれるの?
- タッチパネル以外はむしろ退化してる
- やっている事は昔ながらのテーブルトークRPGなんですが、拡張現実的な使い方?なテーブルトップとゲームで使用される駒や敵などのデバイスを組み合わせ、夢のようなRPGが映像の中で繰り広げられています。
- こんなんでゲームやってみたい!
- http://japanese.engadget.com/2006/01/05/philips-entertaible/ から4年。もう、オンラインでやっちゃえば?って思わなくもない。あと、ダイスは自分で振りたいのと、ボードゲームのほうがあいそうな
-
RPGでAR活用? 面白そう。
- すごいけど、とっさの機転と口プロレスでゲームを左右できる自由度が減りそうで、ノリ&RP重視派としては微妙。計算とか代行してくれるのはありがたいけど…
- ツール:TRPG用アプリケーションの紹介
- 凄いのだがどこか昔のゲーセンを思い出させる雰囲気
- ゲーセンにあっても嬉しくないな。家にほしい
- いわゆる、「リアル・ロールプレイ」をしたい人には向かないだろうなぁ。和製のTRPGはもはやD&Dとは全然違う方向のゲームになっちゃってるし。
- 『近年のゲーマーは創造力を失った…微塵も感じられない事』至高の脳原理主義者養成ツールたるD&Dの存在理由は紙とダイスを使う事そのものにあるだろJK。あと、物理ダイスなくして http://bit.ly/5XuDhc ができるか!
- なんというタンジブル!あまり厳密にやるとPT全滅して取り返しつかなくなるとかありそう。補助ツールとしては魅力的。キャラシートの各々が書いた顔イラスト(世界観違いすぎるだろ的な)が取り込めれば最高(笑)
- 「キャラクターシートが電子化されても、手でダイスを振る快感は捨てられないだろう」(山本弘)/プレイヤーの機転やGMのアドリブを許容しうるのがTRPGの利点だと思う。それができないなら、あえて卓上でやる意味は?
- すごいなぁ。こういうビジュアライズは、非ゲーマーからのTRPGの初見のイメージを変えうるかもしれない。
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すげぇぇぇぇww けど、これもう感覚的にはTRPGじゃないよなあw
- ブコメ「d20は自分で振りたい」は超わかる。解決策としては「各面にマーカーの入ったd20を用意して盤面上で振り、止まった面のマーカーを読み込んでPC側に数値を出す」とかそのあたり?
- 拡張現実/テーブルトークRPG
- こういうことを真剣に研究しているのがいい








