「ネットにアクセスする権利」って、最近、スリー・ストライク法との関係で語られることが多いようです。そこでは、「アクセス権」の自由権としての側面が注目されています。 ただ、今後、様々な公的または民間のサービスがネットによって提供されるようになると、経済的な理由等によりネットにアクセスできないことの不利益はどんどん大きくなっていくことが予想されます。そこでは、ネットに適宜アクセスできないことにより貧困を脱出する機会が失われるという悪循環すら生ずる可能性があります。 そのような社会においては、「ネットにアクセス... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月11日12時12分
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「デジタルデバイド」が流行語になった10年前に比べると、ネットにアクセスできることは当たり前のことになっているしね。
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個人認証や社会保障をネット経由で半自動化するみたいなことも考えられるかな。電子マネーで使い道を限定とか状況に応じて求人情報が送られてきたり。
- つ ネカフェ
- 貧困など社会からの「隔離」がベースにあって「ネットからの隔離」「ネットにアクセスできないことの不利益」がある。
- 同意
- 未だネットは裏社会扱いだろうけど、それこそが公共の場になるのは自明だろうな。障害者が公共の場に当たり前に出てこれるようになるのにも、長い期間が必要だったから、この正論が認知されるのも未だ先だろうな。
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うーんケータイでのネットは固定ADSLよかだいぶ割高だから使えないけれど、これも俺の貧困なのか?
1 RT
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「スリー・ストライク法」なんて導入したところで、ネットカフェに行くとか抜け道はありそうな気がするんだよなあ。/ホームレスの国民って「働けるのに働かない」と判断された人ではないのかな。








