毎年2月〜3月は、次年度の人材育成計画や研修企画を立案するタイミングです。その打ち合わせで、人事や人材育成の担当者に社員の様子を聞いてみると、こんな答えが帰ってきます。 「努力と仕事の成果が比例せず、気持ちがなえがちなのかもしれません。何とか元気になってもらえるように施策を考えていきたいんですが」。社員の日ごろの努力を支えたい、貢献したいというお話をいただきます。 対外的な成果はなかなか上がりにくく、手ごたえを感じにくい現状です。しかし、そんな時だからこそ、社内で成長を実感できる場を設けることが非常に重要... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月09日12時28分
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